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第158回 青沢オンエアバトル 市河:以上で計量は終わりました。 オンエアされる上位3組の発表です! |
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異邦人
(3位)
リベンジ成功! |
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エイジアンエイジアン
(2位)
今期2勝目! |
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whitewhite
(1位)
初めての1位! |
真田:頑張りました! 島村:まったりー
島村:ふー…スポットライトの調子がアレなせいか今日は暑いなぁ
真田:いきなりで悪いけど、ちょっと俺のカラダのニオイをかいでくれよ
島村:俺の話題を遮ってアブノーマルと思しき発言!
真田:ハァハァ…いいから…助けると思って…な?
島村:その興奮したような息づかいやめてくれよ!
真田:じゃあ、やめるから…な?な?
島村:まぁ、他ならぬお前の頼みだしやってやるか…
クンクン、クンクン
真田:どんなニオイがする?
島村:かすかに銀杏のニオイが…
真田:やっぱりかぁ…
島村:やっぱりって!
やっぱりってなんなんだ一体?
真田:実は、三日前に友達から銀杏のニオイがするって言われたんで
それが嘘じゃないかどうか確認の為にお前に聞いたんだ
島村:なるほど、俺とお前の間に嘘なんてあるわけないから
それを信用して聞いてくれたわけか
真田:うん、でもニオイがするのかぁー毎日お風呂で体ゴシゴシ洗ったり消臭してるのに
ひょっとして…コレは病気…?
島村:そんな事ないって!
真田:脇腹も三日前からチクチクと痛いんだよ
まさか、コレはイチョウが生えてくる前兆!?
島村:そんな奇病聞いた事無いよ!
真田:さっき鏡で顔見たら土気色だったし!
島村:顔が土っぽい色だから植物飛び出してくるという事にはならんって!
真田:もし生えてきたら女の子にモテなくなるよ!
銀杏のニオイのせいで嫌われちゃうよ!
島村:モテなくなる以前の問題があると思うけど!
どんだけ恋愛に比重を置いてるんだ
真田:そしてしまいには「体の外にも内にもイチョウがあるんかーい!」とか言われて嘲笑される!
島村:無いって、そんな事!
真田:ううっ…!
島村:わっ!
ど、どうした!
真田:胸や腹に痛みが…!
よくわからんが、コレは昨日ジムでガッツリ鍛えたからではない!
島村:根拠もないのに断言した!
真田:生えてくるぞ…
島村:もう、なんだよ今度は!
真田:梅干しがたくさんポコッと!
島村:なんで、実が既に干した状態で直に生えて来る事になるんだよ!
さっきのイチョウは普通に生えて来る感じで言ってたのに!
真田:胸部とか腹部に手をあてた後、手を舐めるとしょっぱいし直に生えてくるのかなと
島村:暑さゆえの手汗だから!胸部効果も腹部効果もないって!
真田:それにほら…一昨日より胸とか腹にシワが増えたし
シワ=梅干しだよ、うん
島村:それは昨日のトレーニングの成果だよ!筋肉筋肉!
真田:今度は梅干しだなんて…
島村:あー…なんで梅干しにリンクするかなぁ
真田:で、脇腹から出ているイチョウを引っ張ると
梅干しと乳首が縦に回転し出したりするんだ!
島村:スロットマシンみたいじゃねぇか!
で、その梅干しとかが回る機能はいつの間に付いたんだよ!
真田:中でイチョウの根が奇跡的に梅干しとかに結びついてそういう風になるんだよ
島村:そこまで到達するお前の頭が奇跡だわ!
真田:そして梅干しが揃うと目から大量の梅干し!
島村:なんだその一人よがりなフィーバー!
真田:梅干しバズーカ!
島村:いいよ、技名とかつけなくて!
真田:こんなのになったらみんな迷惑するでしょ?
島村:するけど!
だけどもそんな変な方向には行かないって、きっと!
真田:ああぁぁぁ!
肩がっ!肩がっ!
島村:とことん大袈裟だよ!
真田:ヘビが生えてくる…
島村:体からヘビって、メデューサみたいだな!
そんな神話の域に到達するわけあるかっての!
真田:肩もぐにゃぐにゃしてるし…ヘビだな
島村:それも、ジムで張り切りすぎて壊したんだって!
きっとそうだって!な?な?
真田:気をつかってくれてありがとう…
でも、ヘビまで…生えてきたら自殺するしか
島村:自殺って!んー…どう説得するか…そうだ!
体に生えてるものをマイナスに考えるからいけないんであって、もっとプラスに活用する方法を考えたら?
真田:なるほど…じゃあ、毎日ヘビに梅干しを食べさせて…
島村:ヘビって完全な肉食だぞ!
何、ヘビの食文化に革命を起こそうとしてんだよ!
真田:そして、ヘビは梅干しに対しての条件反射をマスター!
そのヘビから出るよだれを活用して携帯シャワーに
島村:よだれって、シャワーなのに汚いじゃねぇか!
そんなに勢いよく出るもんだとも思えんし
真田:ヘビだから蛇ーっと出るもんじゃないのか?
島村:そういう方程式はないの!
真田:プラスには活かせないのか…
島村:お前に考えさせた俺も俺だけど
真田:自殺するしかないのか…
島村:自殺はダメだって!
真田:よし、飛び降り自殺…む、無理だぁぁ!!
島村:どうしたんだよいきなり!
なんなんだ無理って
真田:飛び降りたら凄い風圧を受けるだろ
島村:まぁ、落ちるときに受けるわな
真田:それで、イチョウの木が動いて梅干しが揃った場合
梅干しバズーカでメチャメチャ衝撃弱まる!!
島村:梅干しバズーカ威力のすごい事!
諦めろよ、自殺は
真田:いいや、俺は諦めんぞ!
島村:なに執着してんだよ!
真田:トラックに乗って海に飛び込んで溺死・・できねぇ!!
島村:今度は何だ!
真田:俺が溺れる前にイチョウが海水を全部吸い込んじまう!
島村:吸水力の高さが尋常じゃなさすぎるだろ!
真田:自殺も無理かぁ
島村:だから、そういう死ぬとか言わないでよ
真田:でも、生えてきたらどうするよ
島村:病気って言うんならさぁ、医者に診てもらって
それで、手術でもなんでもしてもらえばいいだろうよ
真田:でも、イチョウって根張ってるじゃん
だから、病院に行っても診察とか治療とか結構値が張るだろうからやめとくわ
島村:そういう問題じゃねぇ!いいかげんにしろ
前田:当作品はコナミ社と何の関係もありません 安正:はい
前田:古今東西
安正:イエイ
前田:日本にあるテーマパークの名前
安正:ドイツ村
前田:ヨーデルの森
安正:イングランドの丘
前田:ハウステンボス
安正:スペースワールド
前田:思ったことは?
安正:日本らしさが見当たらない
前田:イエス
安正:・・・
前田:・・・
安正:・・・りんご
前田:ごま
安正:まり
前田:りんご
安正:ごま
前田:まり
安正:りんご
前田:ごま
安正:まり
前田:わかったことは?
安正:最近発表された無限ループすればUFOが現れるという学説はデマ
前田:イエス
安正:・・・
前田:・・・
安正:・・・
前田:古今東西
安正:イエイ
前田:地味な県の名前
安正:和歌山
前田:福井
安正:島根
前田:富山
安正:山口
前田:思ったことは?
安正:そんなことよりピザはまだか
前田:まだです
安正:まだかなまだかなー
前田:学研のおばちゃん
安正:まだかなー
前田:学研のおばちゃんはただいまじっくりコトコト煮込まれております
安正:えー
前田:思ったことは?
安正:意外といいダシ出そう
前田:イエス
安正:・・・
前田:・・・
安正:・・・
前田:もう一度
安正:?
前田:・・・
安正:・・・
前田:・・・・・・・
安正:・・・
前田:・・・
安正:・・・・・・・
前田:気づいたことは?
安正:三三七拍子
前田:イエス
安正:・・・
前田:・・・
安正:・・・
前田:ここはどこですか?
安正:無法地帯
前田:無法地帯とは?
安正:何をしても許されるところ
前田:なら貴方を殺してもいいですか?
安正:いやです
前田:・・・
安正:・・・
前田:♪あなたを殺していいですか
安正:・・・戻れなくてももういいの
前田:くらくら燃える地を這って
安正:あなたと
前田:ゆきたい
二人:あっまぎぃごえぇ〜
前田:・・・
安正:・・・
前田:ピザと10回言ってください
安正:ピザピザピザピザピザピザピザピザピザピザ
前田:ここは?
安正:ドイツ村
前田:スペースワールドでした
安正:引っ掛けかぁ
前田:・・・
安正:・・・
前田:・・・
安正:・・・
前田:この世界は馬鹿馬鹿しいラブソングが流れ窒息しそう
安正:汚れっちまった空気にメガネが曇るんだ
前田:メガネを通して見える世界は有象無象にまみれてやらあ
安正:そんなさえない僕らの逆切れロック
前田:わんつーすりーふぉー
安正:唄歌いて候
前田:愛語りて候
安正:誰も歌詞など聞いちゃいないし
前田:はき捨てて候真に受けて候
安正:未来審議中
前田:ズレたメガネは捨てた
安正:風向き殺伐
前田:昔語るネコの唄
安正:それでも僕はまだ
二人:インマイライフ!
前田:ジャジャッジャジャー
安正:ジャジャッジャジャー
前田:ジャンジャンジャジャジャ
安正:ジャジャジャジャジャン!
前田:・・・
安正:・・・
前田:・・・
安正:・・・
前田:○××
安正:×○○
前田:×○○
安正:負けたー
前田:勝ったー
安正:・・・
前田:・・・
安正:・・・
前田:あなたの目の前にドラ焼きがあったとします
安正:残念ながらもう食べてしまいました
前田:どうなりましたか?
安正:なくなりました
前田:気づいたことは?
安正:たいやきってそんなにおいしくない
前田:詳しく
安正:あまくない
前田:人生は?
安正:あまくない
前田:醤油は?
安正:あまくない
前田:あなたとゆきたい?
安正:あまぎごえ
前田:もう一回
安正:あなたと
前田:ゆきたい
二人:あっまぎぃご
安正:あ、ピザ来た
前田:ピザはおいしいですね
安正:このトッピングのじっくりことこと煮込んだ学研のおばちゃんがなんともいえないですね
前田:・・・
安正:・・・
前田:・・・
安正:・・・
前田:(エアみこし)
安正:・・・
前田:・・・
安正:・・・
前田:古今東西
安正:イエイ
前田:日本のテーマパークを無理やり漢字にしたもの
安正:独逸村
前田:瑞西歌森
安正:英蘭丘
前田:家
安正:宇宙園
前田:思ったことは?
安正:さすがに家はキツい
前田:イエス
安正:・・・
前田:・・・
安正:・・・
前田:ところでインマイライフとマンナンライフって似てるよね
安正:ねー
前田:・・・
安正:・・・
前田:・・・
安正:・・・
前田:グーチョキパーで
安正:グーチョキパーで
前田:何作ろー
安正:何作ろー
前田:右手がグーで
安正:左手がチョキで
前田:勝ったー
安正:負けたー
前田:・・・
安正:・・・
前田:・・・
安正:(エアみこし)
前田:(エアみこし返し)
安正:・・・
前田:・・・
安正:・・・
前田:ロンドン橋落ちた
安正:落ちた
前田:落ちた
安正:ロンドン橋落ちた
前田:再建しましょう
安正:材料はどこから?
前田:富山
安正:えー
前田:思ったことは?
安正:地味な橋ができそう
前田:イエス
安正:・・・
前田:・・・
安正:・・・
前田:・・・
安正:ピザって10回言って
前田:やだ
安正:・・・
前田:・・・
安正:・・・
前田:そろそろ行きますか
安正:どこへ?
前田:天城越え
やりました
勇者:どうも勇者です
魔王:魔王です
勇者:お客さん驚いてらっしゃるでしょうが、僕ら二人で漫才やらしてもらうことになりましてね
魔王:勇者と魔王と言えば犬猿の仲と思ってる人多いんだろうね勇者君
勇者:僕も初めは組む気はなかったんだけどね
魔王:皆さんに経緯話なよ
勇者:魔王を倒して平和になっちゃったでしょう?
魔王:俺の相方見かけによらず強いんだぜ
勇者:で、無職になっちゃったから何をして飯食っていこうかと悩んだんだよ
魔王:勇者は魔王を倒したら時から失業なので大変なんだよ
勇者:そこで昔から夢だったお笑い芸人になろうと思ったわけですよ
魔王:だったら魔王じゃなく仲間だったやつと組めばいいだろうと、みんな思ってるだろうね
勇者:それが残念なことにドラクエ�気亮膺邑�なんだね
魔王:ドラクエ�気楼貎佑世韻覆鵑世莢聴チ蠅世蹇∨皺α蠎蠅飽貎佑芭垢鬚気擦訐什郤圓狼�せないね
勇者:そこで、少ない知り合いの一人でライバルでもある魔王と組んだら怖いもの無しだと思ったんだよね
魔王:最初聞いたとき「ふざけたこと言うなよ」と思ったんですよ
勇者:でも、僕の方が力強いから、ビビりながら認めたんだよね
魔王:おいおい、酷い言い方じゃないか
勇者:事実、僕が勝ったじゃないか
魔王:よく言うよ2回負けてからクリアしたくせに
勇者:確かに君の言うとおりだが、今のレベルなら何度やっても負けないよ
魔王:どうだかなメモ用紙に書いたパスワードが一字一句間違いないと言いきれるのか?
勇者:残念だけど、僕はスーパーファミコン版の勇者だからパスワードじゃないんだよ
魔王:移植された勇者だったのか畜生!!卑怯だぞ!!お前のセーブデータなんて消えてればいいのに!
勇者:まあ、そんなに怒らないで
ところで僕は君を倒したじゃない?
魔王:モンスターどもはいなくなって、人間どもはさぞかし平和を享受してることだろうね
勇者:ところが、そうでもないのさ
魔王:どうして?
勇者:モンスター退治で生計立ててた戦士や魔法使いが仕事にあぶれて問題になってるんだよ
魔王:じゃあ、また人間を襲ってやろうか?
勇者:気軽にとんでもないこと言い出すね、それは勘弁して欲しいよ
君だって、せっかく出所したばかりなんだから、また罪を犯したくないでしょう?
魔王:そうだよな、123456年ぶりに娑婆の空気吸ってるからね
勇者:司法も、君みたいに長生きして出所するとは想像しなかっただろうね
それはいいけど出所を待ってからコンビ結成してるから僕も凄い年齢になってるよね、人間なのに問題ないか?
魔王:まあゲームの中の住人だから、それぐらい大目に見てくれるだろう
勇者:そうだよね、目くじら立てる人いるわけないよね
魔王:で、仕事にあぶれた戦士や魔法使いはどうなってるの?
勇者:それが海賊や山賊になって人を困らせるんだよ
魔王:かつてはモンスターを倒し、民衆を助けた人間が今では逆に困らせてるとは酷い話だね
勇者:国一つを焦土化した御方とは思えないほどの立派な言葉だね
魔王:おいおい、過去は清算したんだ蒸し返さないでくれ
勇者:彼らのおかげで風紀が乱れて他の人たちまで悪さをしでかすようになって大変だよ
魔王:それは許せないね、俺が取り締まってやろうか?
勇者:君の取り締まりは虐殺になる恐れがあるので勘弁願うよ
魔王:なんか俺に対して偏見抱いてない?
勇者:過去が過去だからね
さっきから偉そうに言ってるけど君はもう悪さしてないの?
魔王:まさか、とんでもない!!最近は募金をしたり、献血にいったり人の役立つことをしてるよ
勇者:募金はいいけど、魔族の血を人間に輸血できないだろ
魔王:出血してる人に「血を分けましょうか?」と尋ねると「は…はやく医者呼んで」と言われるわけだ
勇者:輸血されたら死ぬからね
魔王:なんか無視された気持ちになって、ほっといてやったら亡くなっちゃったんだよね、今思うと悪いことしたな
勇者:あんたやっぱり悪魔だな
魔王:悪魔じゃなく魔王だよ格下げは勘弁だ!それにいいこと他にもやってるんだから
勇者:どんなこと?
魔王:病院の壁に字を描いたり
勇者:それ落書きだろ?
魔王:落書きじゃなくて、幽霊が多発する廃病院の壁にお経書いて成仏させたんだよ
勇者:あんた仏教徒だったんだな
魔王:そのうち人気が出だして、この光景を見てた成仏したい幽霊たちが「うらやましいや〜」と言われるぐらい人気だったんだぜ
勇者:うらめしやにかけた駄洒落かよ!
……勇者のツッコミ、魔王に35のダメージをあたえた
魔王:痛い!!頭叩きやがったな!
勇者:単なるツッコミだよ
魔王:今の攻撃で35のダメージ喰らったよ
勇者:大袈裟に騒ぎすぎだよ
魔王:叩くのはいいけど手加減しろよ
勇者:わかった気をつけるよ
魔王:僕にばっかり聞くけど、君は悪さをしたことがないの
勇者:そんなことないよ、悪を憎むのが勇者だからね
魔王:小さい頃にイタズラぐらいしたことあるだろう?
勇者:ハゲてる人を交番に連れて行って「お巡りさん!この人の毛髪が何者かに盗まれてしまいました、犯人を捕まえて下さい」
と言って困らせたことぐらいかな
魔王:ファンタジーの世界で交番があるんだ、世界観ぶち壊しだな
勇者:魔王の子供の頃のイタズラは凄そうだよね
魔王:それほどでもないよ、人間を2,3人殺したぐらいだね
勇者:イタズラの範疇超えてるよ!
…勇者のツッコミ、魔王に75のダメージをあたえた
魔王:痛い!またやったな、今度はこんぼうを手にしてるじゃないか!
勇者:仕方がないだろ…アイテムを手にしたら、すぐに装備する癖ついちゃってるから
魔王:どんな癖だよ!
勇者:説明書とかに載ってるでしょう
魔王:勇者にはあるんだろうが、魔王には説明書は配られないんだよ
次からはツッコミ入れるときは叩くのやめてくれ
勇者:わかったよ…それにしても、お前は子供の頃から悪いやつだったんだな
魔王:あれは冗談だよ、人なんて殺したことなんてないよ
勇者:人間滅ぼそうとしたやつが何言ってるだ!
……勇者のツッコミ、魔王に69のダメージをあたえた
魔王:またやったな!叩かずにツッコミ入れろと言っただろ!
勇者:無意識に手が動いちゃうんだよ、誰かコントローラーで俺を操作してるのかも
魔王:そんな言い訳はじめて聞いたわ、もう少しマシな文句考えろよ
勇者:装備と他人の家のタンスやつぼをあさる癖だけは抜けないんだよな
魔王:このままだと安心して漫才できないから、てつのかぶと着させてもらうよ
勇者:じゃあ、こっちはゆうしゃのつるぎだ
魔王:なぜ攻撃力をアップさせる、命狙ってるのか!
勇者:まさか、相方を倒す漫才師がいるわけないだろ
魔王:その言葉、信じていいよね?
勇者:大丈夫さ…だいいち、君にも責任があるんだぞ
魔王:俺に?
勇者:人を殺してないとか、たわごと言うから
魔王:本当に無いんだって、子分に任せてたから
勇者:さっき、俺を2回倒したことがあるって自慢してただろ
魔王:お前はコンテニューしたら甦るだろ
勇者:まあ、そうだけど
魔王:羨ましいよ俺も甦ること出来たらな…
勇者:俺に倒され甦って漫才してるのに、なに言ってるんだよ!
……勇者の会心のツッコミ、魔王に568のダメージをあたえた
魔王:ぐはっ!
……魔王を倒した
勇者:あっ、ゆうしゃのつるぎ装備からはずすの忘れてた…
魔王を倒してしまったので、やめさせてもらいます
A:負けました。 B:今度は自信のあるネタを持ってこれればなと思います。 A:・・・そろそろコント、やりましょうかねぇ。
広:さ、意気込みをどうぞ。 浜:今日は頑張ります! 広:もう遅ぇよ
奥村:非常に残念です。 溝黒:はい、ショートコントは難しいかなぁー・・・と思いますけど 奥村:僕らこれからがんばっていきますんでよろしくお願いします。 溝黒:はい!ありがとうございました 奥村:ありがとうございました。
・最後にストーカーですか……繰り返されていて、かつ「有罪or無罪」しかバリエーションが無いので、どうもオチには合わないように思うのですが ガムを真面目に答えたのだから、ストーカーも真面目に答えた方が自然かな、とも思いました また、最初にストーカーの話が出てくるまで、盛り上がるのに時間が少しかかりすぎているように感じました 直接には関係ないですが、「ニート」は就職する気もない人なので、「フリーター」あたりに替えた方がよいかと思います(5点) ・うーん、どうも小ネタを並べたように思うのは僕だけでしょうか。もっと意外性が欲しかったです。(2点) ・「20を3で割ったときのこたえを小数第1000位間で言うことができます。」このボケに2点です。面白かったです。 ほかはストーカーがくどいなぁということ以外はあまり印象に残りませんでした。すいません。(2点) ・展開が少なすぎかと。 それに終盤のストーカーやガムの部分は、無理やりとってつけたように気がしてなりませんでした。 中村俊輔にしても、ボケをほったらかしっぱなし、結局消化不良のママ終わってしまってる感じでした。(2点) ・序盤は夏目漱石、学歴など良いボケもありましたが、精神科の病院はベタかなあ、と。 ストーカーだけ使い回してあとは使い捨てというのはアンバランスです。 あとは面接ネタはよくある題材なので何か特殊な伏線や強烈なフレーズが欲しいところです。(2点)
・設定のアイデアはよいのですが…… お話の展開がまだまだだと思いました。全体に盛り上がりというか、笑いどころに欠けるように感じました(1点) ・ゲームの要素がの「〜ダメージをあたえた」とコンティニューしかなかったのが少し残念。設定は良いと思います。(3点) ・魔王と勇者の関係性がうまく表現されていて面白かったです。 個人的にはゲーム的な要素は外してしゃべくりだけで構成して言ってもよかったんじゃないかなと思います。 少しゲーム的な部分はありきたりに感じました。(4点) ・設定に頼りすぎず、独自の面白味が出ててよかったと思います。 ただ、実際のゲームの表現の部分が中途半端なんですよね。 コントで、勇者と魔王が漫才をやることになった、って設定だと もっといろいろできるかもしれません。(5点) ・設定は十分生かされているとは思いますが、設定の割に大きいボケがありません。 ……勇者のツッコミ、魔王に69のダメージをあたえた 3番目のここで何も捻りが無かったら威力が半減してしまいます。 この設定ならもっと破壊力のあるボケが作れると思います。(4点)
・お話としてはよいのですが、細かいセリフで笑いをとろうとしてうまくいってない感じがみえました(1点) ・…恐っ!最後ホラーになってる… これは…お笑いではないのでは?(2点) ・話としてはよくできているとは思うんですが、コントとしてみると点数を与えるのは難しいのではないかと思います。(0点) ・ストーリー性は評価したいんですけども、 やはり実際に演じている状況を考えると、全くといって見てる側は笑えないんですよね。 肝心なボケの大半がブラキオになっていて、 緑にあまり関係ないなぁと。(1点) ・ゾクっとしましたね。 しかしボケがエア関係とブラキオしかボケが無いのはいくらなんでも厳しいです。 もっとボケを増やしても問題無いです。(2点)
・アンパンマンはよかったですが、他はどうも…… テンポを重視してるのは分かるのですが、たまに展開のあるものがないと、一本調子に感じます(2点) ・あっという間に終わってしまい、残念です。うどんは笑えたんだけどな…(2点) ・内容うんぬんの前にネタ数が足りないかなと思いました。 言葉は悪いですが「下手な鉄砲、数撃ちゃあたる」っていいますし。すいませんが今回の内容的にはこの言葉が的確かなと。すいません。(0点) ・ダダァーッと始まってダダァーッと終わった感じで。 ショートコントなら、最低限もっと必要じゃないかと。 最初のやり取りも蛇足な感じがしますし、 あまりにもグダグダすぎたんじゃないかと。(0点) ・二度ほどクスリと笑えましたが、まだまだ苦しいです。 勢いだけだったりベタだったりと、欠点のあるネタが多かったです。(1点)
・ちょっと中途半端な所でネタが終わってしまったように感じました 全体としてボケもツッコミも上手なのですが、「ここ!」というポイントがなかったように思います(3点) ・面白かったんだけどちょっと分かりづらい… オチは上手い!(4点) ・オチが落語家さんみたいですね。ズバッッと決まっててカッコいいです。 ただ、ネタの本筋がこちらの予想のはるか上をいってらっしゃるので面白い画を浮かべるのに苦労しました。(4点) ・予想外な展開がバシバシ来たって印象でした。 終始安定してて、オチもいい感じでした。(5点) ・スロット辺りでドカンと来ましたが、もうちょっと説明があってもいいと思います。 梅干が何処から生えてきたのかを最初に言わないとスロットが出るまで位置が特定できませんし。 ちょっと掴み所の無いネタでした。(4点)
・細かい言葉の使い方が上手ですね また、すごく読みやすくてよいです ただ、中盤少し一本調子になってしまった感じがします(6点) ・うわー!馬鹿馬鹿しい!意味不明ですね。まさに「無法地帯」。 …満点です。(7点) ・ところどころラーメンズにも通ずるナンセンスさが見え、それに加え独自の緩さがあって新鮮でした。 しかし、三三七拍子あたりから中だるみしてしまったように感じます。そこさえなければもう少しテンポよく読めたかと思います。(4点) ・うーん、フリーダム。 エアみこしで吹いたこと以外は、特に可も不可もなかった感じです。 「この世界は馬鹿馬鹿しいラブソングが流れ窒息しそう」 の部分からは、なんか浮いてた感じでした。(4点) ・何度も見てくるうちにだんだんこのネタの良さが分かってきました。 ○×ゲームやエアみこし、三三七拍子などのハマるネタもあるのですが、 天城越えや歌の部分はどうも笑いには繋がりませんでした。 もっと小ネタがあっても面白いんじゃないかなあと思います。(5点)
| 出場者 | KB | OA率 | BL |
| whitewhite | 425 | 3/8 | F |
| エイジアンエイジアン | 349 | 17/20 | S |
| 異邦人 | 309 | 2/4 | F |
| ファンタジスタ | 257 | 0/5 | G |
| エクスプレス | 149 | 2/5 | F |
| シャドウ | 149 | 0/1 | G |
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whitewhiteと異邦人が見事リベンジ。 エイジアンエイジアンは連勝継続。 | |||