|
第136回 青沢オンエアバトル 市河:以上で計量は終わりました。 オンエアされる上位3組の発表です! |
|
森の熊さん
(1位)
ダントツの1位! |
|
異邦人
(2位)
リベンジ達成! |
|
ブループール
(3位)
なんとか滑り込み! |
やりました
A氏:どうも異邦人です
B氏:先日、子供が誘拐された経験を生かして誘拐ネタしたいんだけどいいかな?
A氏:さらっと、とんでもないこと言うね
B氏:いいだろ?
A氏:いいけど、個人的にはその話を詳しく伺いたいよ
B氏:プルルル、プルルル
A氏:もしもし
B氏:お前の息子を預かった
A氏:ええ!こ、子供は大丈夫なんでしょうね
B氏:さっきから泣き悩まなくて困ってる、こんなときいつもはどうしてる
A氏:チョコレートが好物なので、それをあげれば泣き止みます
B氏:そうか、ありがとう(ガチャッ!)
A氏:金を要求しろよ
B氏:子供の世話って大変なんだぞ
A氏:そうだけど、金を要求しろよ
B氏:金要求して欲しいのか
A氏:そうだよ
B氏:意外とマゾなんだな
A氏:違うわ
B氏:お前の息子を預かった
A氏:息子は大丈夫なんでしょうね
B氏:返して欲しければ※のボタンを、返して欲しくなければ♯のボタンを押してください
A氏:何の案内だよ
B氏:明確な形で意思疎通を図りたいと思ったから
A氏:どこにそんな誘拐犯がいる、ちゃんとやれ
B氏:金持ちの子を誘拐したので、あなたの息子さんクリーングオフしたいんですが
A氏:人の息子を物扱いするな
B氏:帰ってくるんやから喜ぼうよ
A氏:ふざけたことばかり言わないで先に進め
B氏:クリーングオフ無理なんですね、じゃあ金寄こせ
A氏:ついでのように言うな
B氏:2日以内に3億用意しろ
A氏:そんな短期間には無理です
B氏:子供はどうなってもいいのか?
A氏:それだけは勘弁してください
B氏:なら3億をランドセルに入れて持って来い
A氏:そんな格好で歩いたら馬鹿にされますよ
B氏:袋に入れたりせず、ちゃんと担いで持って来いよ
A氏:なんの警告ですか
B氏:受け渡し場所は、○×小学校だ
A氏:子供たちに混ざるなんて嫌ですよ
B氏:職員室に待機してるから、早く来いよ
A氏:もしやあなた学校の先生ではないでしょうね
B氏:そこまで見破るとは、イギリスの名探偵かよ
A氏:イギリスに限定してる意味がわからないよ
B氏:とにかく金を用意するんだぞ
A氏:正体ばれてるんだから諦めなさい
B氏:警察やマスコミを大勢引き連れて来るんだぞ
A氏:そんなことしたら、すぐに逮捕されますよ
B氏:大丈夫、当日学校休み気だから
A氏:ちゃんと待機しろよ
B氏:どうだ驚いただろ
A氏:いろんな意味で驚いたよ
B氏:斬新な誘拐犯だろ?
A氏:単なる馬鹿だろ
B氏:今まで10人も誘拐したけど一度も捕まったことないんだぜ
A氏:当然でしょうね、受け渡し場所に現れないんだから
B氏:おかげで子供の食費で家計は火の車
A氏:身代金貰ってないんだから、そうなるわな
B氏:でも、子供たちは僕の宝物さ
A氏:あんたの子供じゃないだろ
B氏:確かに俺の子供じゃないよ、でもお前の子供というより、この地域の子供だろ?
この地域みんなで子供たちを立派に育てる、核家族化が進む現在社会の中で子供たちの教育は…
A氏:誘拐してる人間が偉そうに教育を語るな
それより子供を返してください
B氏:わかりましたよ、宅配便で送りますよ
A氏:だから物扱いはやめろ
B氏:大丈夫ですってクール便ですから
A氏:そんな問題じゃないだろ
B氏:冷凍のほうで送りますよ
A氏:凍死するだろ、ちゃんと送れ
B氏:そこは厚着させとくので安心しろ
A氏:問題はそこじゃないだろ
B氏:着払いだから、お金の用意忘れないでよ
A氏:送料ぐらい、常に持ってるよ
B氏:3億3150円だから忘れるな
A氏:身代金も含まれてるのかよ
B氏:当たり前だろ、俺は銭ゲバなんだから
A氏:自分のことを銭ゲバなんて言うの初めて聞いたわ
B氏:忘れずに用意するんだぞ
A氏:わかりました
B氏:あと、もう一つ
A氏:なんですか
B氏:実は誘拐なんてしてないんだよ
A氏:嘘だったのか
B氏:最近イライラしてたもんで
A氏:こっちは知りませんよ、そんなこと
B氏:話し聞いてもらってストレス解消出来たわ、ありがとう(ガチャ!)
A氏:ふざけるな
どうもありがとうございました
仁川:ありがとうございます。 小倉:勝っても兜の緒は締めませんけどね。 仁川:ありがとうございます。 小倉:テキトーで勝ち続けて見せましょう。以上、森の熊さんでした。 仁川:お前は死ね。 小倉:えっ・・・。
仁川、スーツを着て椅子に座っている。
仁川:最近の若いのは礼儀がなってないなー。
こんなんじゃ人事採用もマトモなのがいないよ。
・・・はい。次の方ー。
小倉:はい!(バサバサ
仁川:・・・・・・・?
小倉:小倉太郎です。モリノカンパニー�蠅虜陵兒邯海忙欧蠅泙靴拭�(バサバサ
仁川:えー・・・小倉さん?
小倉:はい。(バサバサ
仁川:・・・背中に生やしたそのふざけた物は何ですか?
小倉:翼ですよ。(バサバサ
仁川:・・・すいません、質問を間違えました。
そのふざけた翼は何ですか?
小倉:白鳥の翼ですよ。(バサバサ
仁川:・・・・・・・・・プリマかいっ!!
はい満足ですね。取ってください。
小倉:・・・はぁ?(バサバサ
仁川:ツッコまれたかったんじゃなかったんですか?
小倉:・・・いいえ(ゲロゲーロ
仁川:カエルを連れ込まないで下さいよ。
じゃあもう、どうでもいいです。取って下さい。
小倉:・・・何を?(バサバサ
仁川:翼を。
小倉:つ、翼を取るなんて無理ですよ!(バッサバサバサ
仁川:なんでですか?
小倉:背中から生えてるものを取れなんて無茶苦茶です!(バッサバサバサ
仁川:・・・生えてる?
小倉:生えてるんです。(バサバサ
仁川:・・・はぁ。
もう解りましたからバサバサしないで・・・。
小倉:あ、申し訳ありません。(ピタッ
仁川:えーと、質問を開始します。小倉さんでよろしいですね?
小倉:はい。大丈夫です。(バサバサ
仁川:ほら、またバサバサやりだしてる。
小倉:あ。(ピタリンコ!
仁川:今ありえない止まり方しましたよね!?
・・・じ、じゃあ質問を開始しますよ。「あなたは何故、モリノカンパニーに入ろうと思ったのですか?」
小倉:はい。それを説明させて(バサバサ)することで(バサバサ)モチベーションが(バサバサ)なんでやねん!ってなってアハハ(バサバサ)
仁川:だからバサバサしないでくださいよ。全く内容が見えなくなってあなたが不利になるだけなので。
あと、かなりコンパ的な話題が垣間見えたんですが・・・。
小倉:バサバサしたのがそう聞こえたんですよきっと!(バサバサバサッ
仁川:なんでやねんになりますかねえ・・・。
小倉:なるんです!(クチャクチャバサバサ
仁川:はい、ガム出してー。バサバサも止めてー。
小倉:・・・はい。(ピタッ
仁川:じゃあもう一度聞きますよ。何故モリノカンパニーに入社しようと思ったんですか?
小倉:この会社なら世界へ羽ばたいていけると思ったからです!(バッサバサ
仁川:・・・翼だけにね。
あと、随分ハショりましたね。モチベーションはいずこへ?
小倉:あ、まぁ、すいません。(フワフワ
仁川:飛んだ!何の前触れも無く飛んだ!
小倉:え?全然飛んでませんよ。(スタッ
仁川:いや・・・今飛びましたよね?
小倉:全然?(バサバサ
仁川:・・・?疲れてるのかなぁ・・・。
小倉:ま、まっさかぁ〜!(バサバサ
仁川:あなたに私の体調の何が解るんです?
・・・次の質問です。あなたはこの会社で何が出来ますか?
小倉:世界へと羽ばたけます!(バサバサ
仁川:質問に答えないと、後でおいしい手羽先をご馳走しますよ?
小倉:申し訳ありません!申し訳ありません!(ニコニコ
仁川:言ってる事とやってることが微塵も合わないんですけれども。
小倉:えーと、海外企業との提携により、より高度な技術を生み出せる自信があります。バサバサ。
仁川:バサバサ口で言わないで下さい。・・・海外企業との提携ですか。なるほど。
小倉:そして僕は世界へと飛び立つんだ・・・(フワフワ
仁川:飛んだ!空想と現実とが入り混じって飛んだ!
小倉:え?いやだから全然飛んでませんって。(スタッ
仁川:着地した!
いや見ましたもん!この目で見ましたもん!
小倉:・・・あの、続きよろしいですか?(ゲロゲーロ
仁川:あ、はい。話聞いてなかったみたいですね。カエルは持ち込まないで下さいね。
あと、大人気なくなって申し訳ない。
えーっと、本来ならば質問はココまでなのですが、少し特別な質問をさせて頂きたいのですが。
小倉:はい。いいですよ。(バサ・・・バサ・・・
仁川:翼は嫌がってません?あ、では。
・・・何故翼が生えているんですか?
小倉:ダメですか?(バサバサ
仁川:いや。ダメじゃないですけど。でも・・・人間は普通、翼なんて生えてませんよね?
小倉:・・・翼の生えている人間は人間ではないのですか?(バサバサ
仁川:は?
小倉:そんなに翼が生えていてはいけないんですか!?(フワフワ
仁川:飛んだ!怒りにまかせて飛んだ!
申し訳ない!マジ申し訳ない!次の質問、次の質問!
小倉:・・・はい。(フワフワ
仁川:って、飛びっぱなし!?
・・・コホン!いけないいけない!何動揺しているんだ!人が飛ぶなんてありえないこと!
・・・さて。次の質問ですが・・・。
小倉:(メリメリ)
仁川:降りてきてー!天井にめり込まないで降りてー!
小倉:・・・で、なんですか?(スタッ
仁川:やっと降りてきた・・・って―――今飛びまくってましたよね!?
小倉:飛ぶ・・・?何のことやら?(ニヤニヤ
仁川:知ってますね!?何か知ってますね!?
・・・とと。質問を忘れてしまった。えーと・・・。その翼で飛べるんですか?
小倉:・・・?(バサッ?
仁川:何で翼も疑問形なんです?
・・・だから、その翼を使って飛んでるんですか?
小倉:・・・飛んでません。(バサバサ
仁川:飛んでたじゃないですか。
・・・いや、まぁ、百歩譲って飛んでいないとしましょう・・・。ではその翼は何のためにあるんですか?
小倉:・・・翼って何のためにあるんだと思います?(クチャクチャ
仁川:はい、ガムは出しましょうね。面接中に面接官の前でモグモグやんないでください。
・・・で、それって空を飛ぶためですよね?
小倉:だから全然飛んでませんでしたって。(ゴゴゴゴゴゴゴ・・・
仁川:な、なんだかすごいことになってません!?ねえ!?
小倉:なってませんよ。(バサバサ
仁川:・・・そうですかねえ。
小倉:もちろん。(カァァァァァァ・・・ひ、光に飲み込まれるっ・・・!!
仁川:誰かが巻き込まれてますね!?面接中だから誰か入ってこないで!!
・・・で、何のためにあるんですか?
小倉:バサバサするためですよ。(バサッバサッ
仁川:・・・バサバサする理由が微塵も解らないんですけれども。
小倉:理由がなければいけませんか?(バサバサ
仁川:いや、ものすごく不可解だったので。バサバサすることで何か利益があるんですか?
小倉:ありませんよ。(バサバサ
仁川:・・・じゃあ何故バサバサなされてるんですか?
小倉:バサバサして何が悪いんですかっ!(バッシャーン!
仁川:勝手にプールに飛込みとかしないで下さい。試験会場なので。
小倉:・・・そうだ。あなたもやってみます?(バサバサ
仁川:何をですか?
小倉:バサバサ。(バサバサ
仁川:重複してますね。いや、遠慮します。私には面接官としての職務がありますし、それ以前に興味はありません。
小倉:いや、ちょっとだけでも!(バサバサ
仁川:そんなこと言ったって・・・じゃあ、どうすれば出来るんですか?
小倉:『羽を生やしたい』。そう思うだけでいいんですよ。(バサバサ
仁川:・・・ちょっとだけですよ?
・・・・・・・・・・・むむむ・・・。
小倉:ワクワク。(バサバサ
仁川:・・・・・・むむ・・・む・・・。
小倉:ワクワク。(ゲロゲーロ
仁川:あ、カエルは連れ込まないで下さいね。
小倉:ワクワク。(パァン!
仁川:カエルを破裂させないで下さい。しかも、絶対にそのワクワクはカエルに向けられてたでしょ?
勝手にやりますよ。・・・羽よ生えろ・・・。
む、む、む・・・むむむーっ!(ニョキッ
小倉:あ!(バサッ!
仁川:生えてきた・・・。(ニョキッ
小倉:じゃあ早速バサバサやってみてくださいよ!
仁川:・・・は、はい・・・。
小倉:ドキドキ(バサバサ
仁川:・・・やぁぁっ!
リーン、リーン、リーン・・・
小倉:あ、鈴虫の羽だ。(バサバサ
仁川:えー。(リーンリーン
三度目の正直だ〜〜
赤:どうも赤で〜す
青:青で〜す
赤:2人合わせてブループールで〜す
青:いや〜最近ね童話を読むんですよ
赤:あらっ!?かわいらしいじゃないの
青:でも読んでて楽しくないんだよね
赤:そんな事はないよ有名なのは結構楽しいじゃん
青:特に「桃太郎」
赤:いい話じゃんか
青:実は今日俺が新しい桃太郎を考えてきたから聞いてちょうだいよ
赤:考えてきたの!おもしろそうじゃん聞かせてよ
青:昔々ある所に、おじとおばがいました。
赤:親戚か!そこはおじいさんとおばあさんでお願い
青:昔々ある所に、おじいさんとおばあさんがいました。
赤:やればできるじゃん
青:おじいさんは山へ柴刈りにおばあさんはコインランドリーへ行きました
赤:現代かよ!昔にコインランドリーなんてないから
青:おばあさんは川へ洗濯しに行きました
赤:そうそう。ここで主役がでてくるんだよね
青:しばらくすると川上から大きな桃の缶詰が流れてきました
赤:また現代かよ!しかも缶詰桃太郎はなんか嫌だよ
青:途中で岩にぶつかり「カランッコロンッ」と音をたてていました
赤:その音的に中身からっぽだよね
青:おばあさんは缶詰を家に持ち帰りました
赤:もう缶詰のままでいくのね・・・
青:おじいさんは缶切りで缶詰を開けました。すると・・・
赤:すると・・・?
青:中身はからっぽでした
赤:やっぱりね。音的にそうだったもん
青:おじいさんは大金で子供を買ってその子に「桃太郎」と名付けました
赤:聞きたくない真実!子供に聞かせてはいけないね
青:One day桃太郎は鬼退治に行くといいました。おばあさんからきび団子をもらいました
赤:てかなんで「ある日」だけ英語なんだよ!
青:家を出発してしばらく歩くと犬が寄ってきました
赤:おっと!ここで仲間の登場ですね
青:犬は言いました「おこしにつけた団子をくださいな」桃太郎は反論しました
赤:なぜに反論??
青:桃太郎は「僕ヘルニアだから腰にさわりたくない」と反論しました
赤:持病もち!そんな事いわないで団子あげなよ
青:桃太郎はこれでガマンしてと髪の毛の中に隠してあった桃の缶詰をあげました
赤:アンパンマンかよ!てか桃太郎どんな髪型してんだよ!
青:犬が仲間になり、しばらくすると猿お腹をすかしてよってきました
赤:団子もらえないのに・・・かわいそうに・・・
青:猿は「おこしにつけた団子をくださいな」と言いました。桃太郎は質問しました
赤:今度は質問??
青:「どうして猿さんのお尻はそんなに赤いの?」と
赤:赤ずきんちゃんかよ!
青:猿は言いました「先祖のせいだ!!」
赤:普通に答えるなよ!子供が読むんだからもっと可愛らしくしろよ
青:桃太郎は例の作戦で猿を仲間にしました
赤:もう「例の作戦」とかいやらしくなってるし・・・
青:しばらくすると雉がよってきて「おこしにつけた団子をくださいな」と言いました。桃太郎は質問しました
赤:いつものが始まるんですね・・・
青:「キジさんは名前(雉)はなんて読むの?」と
赤:お前最初に「キジさん」って言ってるやん!
青:そうです!!桃太郎は天然だったのです!
赤:どうでもいいわ!それよりキジにも桃の缶詰あげろよ
青:桃太郎は「おこしにつけた団子あげるよ」と言いました
赤:あれ?!キジにはあげるの??
青:桃太郎は浅草名物についた団子をキジにあげました
赤:そっちのおこし!雷おこしだとは思わんかったは〜
青:そんな感じで3匹を仲間にした桃太郎は鬼が島へ向かいました
赤:まぁなんとか鬼退治に向かってくれて良かった〜
青:途中でとてもおもしろい事があり鬼が島へ到着しました
赤:すごく気になるよ!おもしろい事ってなんだよ?!
青:鬼が島へ入ると鬼は缶蹴りをしていました
赤:かわいいな〜
青:桃太郎は缶を蹴っている事に怒っています
赤:まぁ髪の毛の中に入れるくらいだから怒るか・・・
青:なんと!鬼が使っている缶はライバルの「金太郎会社」のものだったのです!
赤:そっちで怒ってるの?!てか会社まで持ってるなんて設定が現代すぎじゃない?
青:鬼は缶蹴りに飽きたので桃太郎達の相手をしてあげました
赤:なんかしょうがなくやってる感があるな・・・
青:桃太郎達は先に攻撃をしかけました
赤:おっ!先制攻撃は大事だからね
青:しかし鬼は平気な顔をしています
赤:やっぱり鬼は強いな〜
青:鬼の反撃が始まりました
赤:これは気をつけないとやばいぞ
青:鬼は緑のボールをモグラの巣穴に投げ込みました
赤:えっ!桃太郎達に投げろよ
青:よく聞くと投げるときに「モヤット」と言ってます
赤:IQサプリ!
青:たちまち桃太郎達の頭上にボールがたまっていきます
赤:てか攻撃が地味だなぁ・・・
青:その後、まぁなんだかんだあって桃太郎は鬼を倒しました
赤:てきとぉ〜
青:見事、鬼退治をした桃太郎は仲間とわかれ家に戻りました
赤:きっとおじいさんとおばあさん喜ぶだろうね
青:家に着くとおじいさんとおばあさんは桃の缶詰を食べていました
赤:この家族は桃の缶詰好きだなぁ〜
青:桃太郎は激怒した!
赤:メロス風?!てかなんで怒ってんの??
青:缶をよく見ると「浦島太郎会社」のものでした
赤:新会社登場した〜
青:今や桃太郎社は金太郎社、浦島太郎社についで3位となっていました
赤:経営状況なんてどうでもいいわ!
青:次回「桃太郎社も逆襲」をお楽しみに
赤:ストップ!次回もあるの?しかも会社経営の話になってるし
青:予約をすれば桃太郎グッズがついてくるよ
赤:いらんわ!いい加減にしろ!
2人:どうもありがとうございました!
渡辺「実力不足」 今江「もっとネタを長くしないと」
まだまだと言うことが分かったんで、精進してネタを書けるように頑張りたいです
華雄:駄目かぁ。 葉雄:とりあえず100台ださないように頑張ろう。
・上から ×××△△△×○×××××△×××○××△×××××△×××× 台詞からは ××××○×× リアル八頭身とかは完全にイラストがないと意味を成さないネタです。 全体的にはデキスギネタが良かったと思いました。 個人的にはボケでないようなものがほとんどでした。(0点) ・ただ、言葉の羅列で終わってしまった印象ですね こういうネタはよっぽど書き手に技術がないと 難しいネタだと思います(1点) ・これ鉄拳の絵があったら多分面白いんでしょうね。ボケがベタでも絵でカバーできるんですけど、これベタなボケをそのまま文字にしてるだけなんで、 ただのつまらないネタで終わってる気がします。「おぎやはぎのボケのほう」っていう表現は面白かったんでちょっと笑いましたけど、 そこだけでこれに点数あげちゃうと他のネタに点数上げる基準が低くなってしまうので、ちょっと点数あげられないですね。ラストの絶対言わないことは、声ありきだと思うんですよ。 このネタは全体的にテキストであるということがほとんど考えられていないネタだと思います。ボケにしろ、見せ方にしろ、もう少し推敲が必要だと思います。(0点) ・えーと、これは鉄拳さんとホリさんのオマージュですか……。 でもこれはネットじゃ伝わらないと思いましたね。2人とも絵やモノマネですから。 鉄拳さん部分は全く笑えませんでした。(1点) ・鉄拳にしろホリにしろ、やっぱり文面だけですとパワーがガクっと落ちます。 しかもベタなボケがよく目につきます。 こういうネタは絵や声が無い分、ツッコミでカバーするしかありませんが、そのツッコミもあまり冴えてませんでした。(0点)
・このネタは以前にも見たことがあるのですが「はい、ガム出してー。」とか不朽ですね〜。 後半からちょっと停滞気味でしたがそれでも翼との連携は良かったと思います。 ゲロゲーロを使いすぎていると思いました。(6点) ・ありえない設定ですけど 翼をふんだんにネタの核として使っていて とても楽しめました ただ、気になることといえば 序盤で面接官の方が翼を生えてる っていう設定を余りに冷静に受け止めすぎかな? と思いました(6点) ・これだいぶ前に見せてもらった気がする!かれこれ2年くらい前かなあ…。すごい好きです。こういうネタ。あの時なんて意見言ったかは忘れましたけどw(7点) ・次回予告見る限りでは相当なベテランさんだと思われますが、僕は初見でした。 効果音を巧みに使った完成度の高いコントだと思いましたが、ちょっと翼と蛙を推しすぎかな……と。 最後の面接官が翼を生やす場面は、完全に失速していたと思います。(4点) ・出すボケ出すボケのレベルはどれも高いです。高いんですが、ちょっと使い回し過ぎじゃないかなー、と。 それがこのネタの味なのかもしれませんが、 『(ゴゴゴゴゴゴ・・・』『(カァァァァァァ・・・ひ、光に飲み込まれるっ・・・!!』 のようなもっと効果音を有効に使ったボケが欲しかったです。(5点)
・実は誘拐していないというオチは流れ自体をぶっ壊していると思います。 もっと違う展開にしたほうがいいですね。 「イギリスの名探偵」とかいいと思います。(2点) ・一つのボケを一つのツッコミで返して そして次のボケへいってしまう このスタイルだとやっぱ難しいかなぁと もっとボケを広げていけると良くなると思います(1点) ・淡々としててボケも展開も面白かったんですが、オチがこれかあ…もう少しなんとかして欲しかったですね。きちんと落としてたらもう1点は上げられたんですけども。 満点あげるためにはもう1つデカいパンチが必要かなと思います。(5点) ・いいボケがいっぱいあったと思いますが、いかんせんツッコミがちょっと弱かったかな……。 それと電話を受けてるほう(子供を誘拐されたほう)が通常のツッコミの語尾(タメ口?)を使っていたのはちょっと違和感を感じました。(3点) ・クール便に厚着などボケには光るものがあるんですが、ツッコミがちょっと棒読み過ぎるかなあ。 息子が誘拐されているという設定ですので、もっと「!」を多用して動揺を表した方がいいです。 2回目とはいえ、 B氏:お前の息子を預かった A氏:息子は大丈夫なんでしょうね これではあまりにも冷静過ぎて不自然です。ネタの雰囲気を出す為にももうちょっと表現に気を使って欲しいです。 また、ツッコミ側が敬語になったりタメ口になったりと口調が定まってません。 怒りが頂点に達する終盤でタメ口になるのならまだ分かりますが、序盤から命令口調ですし。 B氏:大丈夫、当日学校休み気だから A氏:ちゃんと待機しろよ B氏:どうだ驚いただろ A氏:いろんな意味で驚いたよ B氏:斬新な誘拐犯だろ? A氏:単なる馬鹿だろ これって前後の台詞から考えて明らかにコント中ですよね?だとすると親が犯人を逆撫でするような事は絶対に言っちゃいけないんですよ。 それをズバズバ言ってるのはやはり不自然極まりないです。 もし漫才中はタメ口、コントの中では敬語とちゃんと使い分けていたとしても、 漫才とコントとの境目がハッキリしていないので、読み手には伝わりません。 最後にふと疑問に思ったのですが、 B氏:なら3億をランドセルに入れて持って来い A氏:そんな格好で歩いたら馬鹿にされますよ それ以前にランドセルじゃ3億も入らないので、そこへのツッコミも必要です。 ボケの発想は悪くないので、自然なツッコミが出来れば格段に良くなると思います。(1点)
・まず助詞の不適切な使い方が多いです。一度読み直してください。 あと缶を髪の毛の中に入れているっていうことですよね? その設定についての説明が足らなかったと思います。(0点) ・ところどころ文章を読んでいて疑問が生まれるのが残念でした 青:昔々ある所に、おじとおばがいました。 赤:親戚か!そこはおじいさんとおばあさんでお願い 例えば、この設定は青が『新しい桃太郎』を考えてきた という設定なので極端に言えばおじいさんとおばあさんが出てこなくても 良いので訂正を求めるのは不自然かなと 青:桃太郎はこれでガマンしてと髪の毛の中に隠してあった桃の缶詰をあげました 赤:アンパンマンかよ!てか桃太郎どんな髪型してんだよ! ツッコミの「アンパンマンかよ!」はちょっとツッコミが 先回りしましたかね?食べ物をあげるというだけで アンパンマンという=関係が個人的には浮かんできませんでした 他にもこういう部分が時々あったのでもう1回丁寧に読んでみる事をオススメします(2点) ・桃缶のボケ俺も書いたなー…先に出されてしまったか…残念w でもまあ使い方違うしちょっと似てても勘弁してくださいねw で、ネタに関してですけど、ところどころが面白いんですけどねぇ。「ヘルニアだから腰さわりたくない」とか。 でもほとんどが予想の範囲内で収まってて、そうでないところはほとんど笑えないんですよ。全てのレベルがイマイチでした。 どっか1個でも長所があればいいんですが、全部中途半端なんですよね。これから先は自分自身の武器を見つけることを心がけたほうがいいかもしんないです。(2点) ・『桃太郎』というベタな設定だったので、つい審査の手がきつくなってしまいました。 3匹を仲間にする課程と、『桃太郎は激怒した!』のフレーズは面白かったです。(3点) ・なんというか、新鮮味がまるで無かったです。現代風ってだけではどうも厳しいです。根本的に練り直す必要があると思います。 気になった点としては2つ。 青:実は今日俺が新しい桃太郎を考えてきたから聞いてちょうだいよ と言ってるのにボケの桃太郎をツッコミが正そうとするのに違和感を覚えましたし、 赤:ストップ!次回もあるの?しかも会社経営の話になってるし 青:予約をすれば桃太郎グッズがついてくるよ この「予約」って恐らく書籍化かDVD化についてだと思うのですが、前フリが一切無かったので何の事だか分かりませんでした。(0点)
・なんか事前知識がないと読めないネタだと思います。 まず最初から意味不明ですもん。 最初に設定やら補足やら入れるべきです。 自分たちだけが楽しんでいるネタだと思います。(0点) ・自分勝手にネタをやりすぎてる感じがします 「長屋・ド・ペンギン」はジャンプ読んでる人にしか 伝わらないと思いますし、要は自己満足でのネタだと思います(0点) ・最初の「芋侍!芋侍!ヒャッホウ!」のバカくささが面白かったんですが、そこからは下降する一方で戻ってきてくれませんでした。 完全にダメなネタになってしまったので凄い残念。ひとりよがりすぎるんですよね。他人に面白さを伝えるために技術が足りないです。もう少し頑張りましょう。(0点) ・これはかなり違和感を感じましたね……。 「HUNTER」は「狩人」なのに「ジャンプ」はそのまま。 「メゾン」は「長屋」なのに「ド・ペンギン」はそのまま。 しかも、それに対するツッコミもフォローもなし、と。 さらにジャンプを読まない人にとっては全くわからないボケもたくさん。(僕もたまにしか読まないのでわからないボケがいっぱいありました。) オチも「背中蹴られてるのに電話してるってどういうことだ?」と感じました。(0点) ・序盤でちょっとだけ「ちょっと期待できるかな」って思いましたが、悪い意味で独自の世界に入ってしまいました。 「狩人×狩人」は辛うじて分かっても「長屋・ド・ペンギン」「とねがわ&そねむら」「ニケー」は何の事か一切分かりませんでした。 そんなにジャンプネタがしたいのならボケをそれ一色にして、 タイトルも「漫才(コント)/ジャンプ」のように予め見る側を身構えさせる事をお薦めします。 面白いつまらないは別として、それならまだ合点がいきます。 もっと見る側の事を考えてネタを作りましょう。(0点)
・自分はついていけました。卵粥とかありましたね。 戦隊物というタイトルの割には戦隊の種類がコナンばっかりだったのが気になります。 もっと話を広げて種類を増やしてもいいのではないでしょうか。(2点) ・コナンの漫画紹介に留まった感じです 多分、コナンを読んでない方にはさっぱりだと思います こちらも一つのボケで終わっているので もっと展開を広げていって欲しいです(1点) ・短い上に笑いどころが無いですね…。ネタ書く上で初心者が犯しやすい間違いが全部このネタに集約されてるような気がしました。 どこから指摘していいのかわかりませんが、書きなれてないなあというのを感じ取りました。とりあえずもう少し勉強が必要かな?と思います。 受かった人のネタとか、高得点を獲っているネタに目を通してみることからはじめて見てはいかがでしょうか?(0点) ・これもコナンを読んだことの無い人はほとんどわからなかったのでは?と思います。 僕は読んだことあったのですが……マニアックなボケに対するツッコミが『カルロス』と『卵粥』しかなかったというのも不親切だと思いました。 でも『カルロス』知ってたのでその意味で1点を。(1点) ・5組目に続きこちらもやりたい放題なネタですが、 知名度のあるコナン、ネタもそれ一色で統一されていたのでどちらかと言えばこちらの方が上手です。 しかしネタの短さやオチの粗さ、無駄なボケが多いなど初歩的な構成についての問題点は山積みです。 まずはボケを考えるより、ある程度の万人受けができるようツッコミの解説の頻度やその詳しさを増やしてください。(1点)
| 出場者 | KB | OA率 | BL |
| 森の熊さん | 453 | 1/1 | D |
| 異邦人 | 241 | 1/2 | F |
| ブループール | 177 | 1/1 | F |
| 情熱大陸 | 149 | 0/3 | G |
| 溝井 智宏 | 113 | 0/1 | G |
| かゆう・ようゆう | 85 | 0/6 | G |
|
森の熊さんが余裕の1位。異邦人も初オンエア。 ブループールは低KBオンエアの歴代1位を記録。平均203KBは過去最低値。 | |||