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第126回 青沢オンエアバトル 市河:以上で計量は終わりました。 今回は3位が2組いらっしゃいますので、 オンエアは4組となります。 それでは、オンエアされる上位4組の発表です! |
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丼もの
(2位)
今期3勝目! |
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THE BETTER
(3位)
なんとか3連勝! |
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オフ・コース
(1位)
初のTOP! |
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コンソメパンチ
(3位)
4連勝だ! |
藤井:見事リベンジのオンエアです。 大賀:いやー前回ジャッジペーパーを書いてくださった皆さんのおかげです。 藤井:本当ですね。 二人:どうぞ。
二人:はい、どうも。「オフ・コース」です。よろしくお願いします。 藤井:早速なんですけど、子供の頃ってよくアニメを見ましたね。 大賀:あー見ましたね。僕らの世代と言えば、やっぱり「ドラえもん」が一番でしょうかね。 藤井:そうですね。名シーンもよくあったしね。 大賀:ドラえもんがのび太君に銃で撃たれるシーンね。 藤井:そんなのありませんよ!? 大賀:ドラえもんが胸を押さえて言うんですよね。『…なんじゃこりゃあー!』って。 藤井:完全に刑事ドラマと混ざってますよね!? 大賀:でも機械だから流れるのはオリーブオイル。 藤井:なぜに食用油!?ドラえもん揚げても食えねぇよ!? 大賀:ドラえもんはそもそも機械だから揚げれないよ? 藤井:そういう問題やねぇ!普通はのび太君がドラえもんに助けを求めるシーンが有名やろ! 大賀:ああ、のび太君が泣きながら部屋に入ってくるんですね。『ドラえもーん!』って 藤井:そうそう。そこでよくあるパターンが起こるんだよね。 大賀:(ドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥル)「ドラえもんらしきものが現れた。」 藤井:それはRPGでよくあるパターンや!しかもドラえもんかどうか確認しろよ! 大賀:「のび太君の行動。ドラえもんに『ジャイアンにいじめられたよー。』と泣きついた。」 藤井:あ、確認できたのね。 大賀:「ドラえもんだったものは、すばやく身をかわした。」 藤井:ドラえもんが突然変異しちゃったよ!しかものび太君の頼みを無視ですか!? 大賀:「ドラミちゃん(元ドラえもん)は呪文を唱えた。『そんなことより宿題やったの?』」 藤井:ドラミちゃんになっちゃった!確かにドラミちゃんの方がズバっと言いそうだけど! 大賀:「のび太君の攻撃。のび太君が銃を撃った。そこでドラミちゃんは胸を押さえて『…なんじゃこりゃあー!』って…」 藤井:だからドラえもんにそんなシーンねぇよ!ちゃんと有名なシーン知ってるだろ? 大賀:ドラえもんが道具を出すシーンとか? 藤井:そうそう。例えばのび太君が『空を自由に飛びたいな♪』って言ったら? 大賀:『はい、四次元ポケット!』 藤井:自分で出せってか! 大賀:中の道具は別売りです。 藤井:せこい通販みたいなことをするな! じゃあ『世界旅行に行きたいな♪』って言ったら? 大賀:『はい、タケコプター!』 藤井:さっき出せよ!なんで雨にも負けず雪にも負けず世界旅行しなきゃいけないんだよ! 大賀:その後、のび太は次の言葉を残しました。『地球は青かった…。』 藤井:それはガガーリンや! 大賀:ガガーリンを知らない人はWikipediaを見てね! 藤井:そんな連絡はいらん! じゃあ『アニメのヒーローに会いたいな♪』って言ったら? 大賀:『はい!』 藤井:ドラえもん自身が立候補するな!夢ぶち壊しや!お前が知ってる道具はないのか? 大賀:ありますよ。例えばタイムマシーンとか。 藤井:ああ、これは有名な道具だね。よくドラえもんのいた未来に行くのに使われるよね。 大賀:確か、紙と糸と竹ぐしでできてるんですよね? 藤井:昔のおもちゃみたいや!動力源は輪ゴムか!? 大賀:輪ゴムじゃあ未来へ行けませんよ? 藤井:分かってるわ! 大賀:あと、不意な海外旅行に役立つのが、ほんやくこんにゃくね。 藤井:どうやったら不意に海外へ行けるんだよ!まぁ食べるだけでどんな言葉でも話せるようになるのは良いよね。 大賀:卵や大根と一緒に煮込んで食べるんだったっけ? 藤井:普通のこんにゃくみたいに扱うなよ!ひみつ道具だぞ! 大賀:あ、そうだね。これのおかげでお前の言葉が理解できてるんだもんね。 藤井:俺は一体どこの住人なんだよ。 大賀:いやー最初出会った頃は大変だったよ。藤井が『I can't speak English.』って言うもんだから…。 藤井:思いっきり矛盾してる!俺はウエンツか!? 大賀:そんな瑛士君の過去を知るためにも、絶対欲しいのがタイムテレビね。 藤井:だから俺はウエンツ瑛士やないって! 大賀:で、そのタイムテレビを求めて、不法投棄のゴミの山をあさったんだけど…。 藤井:そりゃ出てこないよ!学校の砂場から砂金が出てくるくらいありえねぇよ! 大賀:で、仕方ないから、友達に古いテレビ貰って改造して…。 藤井:改造しても無理やろ! 大賀:映ったのがミニドラが銃で撃たれてて『…なんじゃこりゃ… 藤井:だからドラえもんにそんなバイオレンスなシーンはねぇよ!しかも撃たれるキャラをちょいちょい変えるな! 大賀:だから、チューナーを買って取り付けてみたんだけど…。 藤井:だからそんなことしても未来は映らないって! 大賀:うん、どうやっても藤井の未来しか映らなくてね。 藤井:俺の未来が映った!?そんな馬鹿な!? 大賀:でもね、ずっと青いリンゴが映ったままなんですよ。 藤井:それが俺の未来?ただの故障じゃないの? 大賀:いやいや、青いリンゴだけに、漫才師として「熟れてない(売れてない)」ってね。 藤井:もうええわ! 大賀:はい、俺たちもちろん! 藤井:オフ・コース! 二人:どうもありがとうございました。
白浜:THE BETTERです。 尾形:このネタは18禁です。
(ピンポーン) 白浜:誰だ? (ガチャ) 尾形:よっ。 白浜:おぉ、尾形か。 尾形:お前今日学校休んだから見舞いついでにプリントとか人体から出る黄色い水とか持って来たぜ。ほれ。 白浜:アホか!プリントだけよこせよ!汚物を持ってくるな! 尾形:バカ!お前これ由美子のだぞ! 白浜:どうやってゲットしたんだよ!だいたい俺はそっち系のアレとか嫌いなんだよ! 尾形:そうか…じゃあ俺が持って帰るわ。 白浜:いや捨てろ。ド変態が。 尾形:あぁ、それとさ。 白浜:何だよ? 尾形:ほら、寄せ書き。 白浜:おぉ〜すげぇ。これ全員分? 尾形:そうだよ。 白浜:ちょっと読んでいいか? 尾形:あぁ、俺が読んでやるよ。 白浜:おう。助かるぜ。 尾形:白浜君、早く風邪治してね。エリ。 白浜:ありがてぇな。 尾形:白浜、元気になったら野球しようぜ。健太。 白浜:もちろんだぜ。 尾形:白浜君、昨日ウチの犬が死にました。美沙。 白浜:何だよこいつ!励ます気あんのか! 尾形:白浜、お前の親を抱きました。熟女好き卓郎。 白浜:ふざけ過ぎだろ!文章も名前も! 尾形:白浜君のベッドの裏にA5ランクの松阪牛を貼り付けておきました。良枝。 白浜:いらんわ!いつ貼り付けたんじゃボケ! 尾形:白浜の家の近くに霊の通り道を作っておいたよ。剛。 白浜:余計なことすんなよ!怖ぇよ! 尾形:私のプレゼントは喜んでもらえたかな?由美子。 白浜:喜ぶ訳ねぇだろ!痴女だよこいつ! 尾形:お前のあだ名は下痢。達彦。 白浜:やめろ!変なあだ名付けんな! 尾形:あなたの椅子だけ手を置ける部分付けておきました。秘書。 白浜:誰だよそいつ!雇ってねぇぞ! 尾形:お前、誰だ?孝一。 白浜:白浜だ!覚えとけ! 尾形:あなたの右足の骨を折っておきました。組織の者。 白浜:誰に頼まれてんだよ! 尾形:犬も歩けばバーニングスプラッシュホールド�供2躾諭� 白浜:意味わかんねぇよ! 尾形:椅子にフカフカの座布団を敷きました。秘書。 白浜:だから誰なんだよ!雇ってねぇから! 尾形:夢を食いました。バク。 白浜:あぁどうぞご自由に! 尾形:机を綺麗に磨きました。秘書。 白浜:そりゃどうも!! 尾形:仕事をください。秘書。 白浜:ねぇよ!! 尾形:実家に帰ります。秘書。 白浜:勝手にしろや!! 尾形:まぁ、こんな感じかな。 白浜:確実に全員はいなかったろ!8:2で変な奴だったよ! 尾形:あっ、それからまだお土産もあるんだよ。 白浜:土産? 尾形:じゃ〜ん。ロシアンルーレットまんじゅう。 白浜:ロシアンルーレットまんじゅう? 尾形:道端に落ちてたんだ。 白浜:大丈夫かそれ?! 尾形:まぁとりあえず食ってみようぜ。順番はどうする? 白浜:それじゃあ……ジャンケンしようぜ。 尾形:よし。せ〜のジャンケンポン!!やった勝った! 白浜:うわ〜マジかよ……。 尾形:ほら、早く食えよ。 白浜:えぇ……ムシャ。………うわっ!おえぇ!!歯磨き粉じゃねぇか!! 尾形:よ〜し、じゃあ次は俺ね。 ムシャ。………おっ、やったメロン味だ。 白浜:なんだよお前だけメロンとか。 尾形:バカ!違うよ!メロン味の歯磨き粉だよ! 白浜:なんだよ歯磨き粉かよ!紛らわしいな! 尾形:ほら、次はお前の番だぞ。 白浜:よ〜し、ムシャ。………うわっ!おえぇ!!また歯磨き粉じゃねぇか!! 尾形:はい、じゃあ次は俺。 ムシャ。………おっ、やった焼肉味だ。 白浜:えぇ、焼肉とか入ってんの?! 尾形:だから歯磨き粉だっつーの! 白浜:なんだよこれ!全部歯磨き粉かよ!当たりは無いのか! 尾形:いいや、確か1個だけ大当たりがあるよ。 白浜:ホントに? 尾形:ちょっと俺が見つけてやるよ……え〜っとね……これかな?ムシャ。 白浜:………どう? 尾形:うわ〜!!美味い!!テナガザルのふくらはぎみたい!! 白浜:わかんねぇよ! 尾形:お前も食ってみ!! 白浜:どれどれ……ムシャ。 尾形:(ニヤリ) 白浜:うわっ、何だこれ!めっちゃ美味いじゃん! 尾形:美味いだろ。 白浜:おう!すげぇ美味いよ!これ中身何だろな? 尾形:実はさ、これ俺が作ったんだ。 白浜:なんだ、じゃあこの中身何だよ。知ってんだろ。教えてくれよ。 尾形:普通のあんこにお前の嫌いなものが混ぜ込んであるんだよ。 白浜:嫌いなもの? 尾形:思いつかないか? 白浜:なんだよ、もったいぶらないで教えてくれよ。 尾形:由美子のアレさ。 白浜:……おえぇぇぇぇ!!!!!! 尾形:今日から仲間だな。同志よ。
斉藤:良かったー 佐竹:ありがとう神様!!
斉藤:ハイどうもー 佐竹:丼ものらしいよ! 斉藤:噂によると! 佐竹:いやー彼女っていいなー 斉藤:え、お前彼女なんかいたっけ? 佐竹:いやいないけどさ 斉藤:うん知ってた 佐竹:・・・・・・でも彼女は欲しいよなー 斉藤:お前彼女なんていたら大変なことになるぞ! 佐竹:なんだよ大変なことって 斉藤:価値観の違いから生命の危機に・・・ 佐竹:それはないだろ!まぁ価値観の違いとかはあるだろうけど 斉藤:だろう? 佐竹:でもそんな自分の生命が危うくなるほどじゃないだろ 斉藤:そんなことねぇよ!お前考えてみろよ 佐竹:なにがだよ 斉藤:デートでレストランに行くとするだろう? 佐竹:おう 斉藤:それでテーブルにナイフとフォークが置いてあるじゃん 佐竹:うん 斉藤:それをお前はなんだと思う? 佐竹:そりゃーステーキやらハンバーグやらを切って、口に運ぶ道具だよ 斉藤:だよな?でももし彼女がそれを殺人の道具だととらえたら・・・ 佐竹:どんな彼女だよ!ありえねぇだろ! 斉藤:天国に運ぶ道具となる・・・ 佐竹:うるせぇよ!そんな奴いねぇだろ! 斉藤:あとハンバーグ頼んだらお前はどうするよ? 佐竹:そりゃハンバーグを頼んだったら美味しく頂くよ 斉藤:だよな?でももし彼女が殺人の道具だと思って、ハンバーグを無理矢理ノドに詰めてきたら・・・! 佐竹:だからありえないって!!『ア〜ン♪』どころじゃないよ! 斉藤:美味しく頂く前に、命を頂きます・・・・ 佐竹:上手くねぇよ別に!だいたいそんなに彼氏を殺したがる女いねぇだろ 斉藤:まぁそうかもしれないけど、物のとらえ方で勘違いってのは起きると思うよ 佐竹:まぁーたしかにな 斉藤:例えばさっきみたいにレストランに行くとするじゃん? 佐竹:レストラン好きだなお前 斉藤:それで一通りメニューが決まったとするじゃん 佐竹:うん 斉藤:そしたら店員を呼ぶためのボタンあるだろ 佐竹:あーあるね 斉藤:お前それなんのボタンだと思う? 佐竹:自分で先に言っちゃったじゃん!そのまんま店員を呼ぶボタンだよ 斉藤:だよな?でももし彼女が服のボタンだと思ったら 佐竹:それはねぇよ!同じボタンでも全然違うわ! 斉藤:『そうだーここボタン取れてたんだったー』って言って、自分の服に付けるかもしれないだろ! 佐竹:どんな女だ! 斉藤:そこのボタン付けたり外したりする度に『ピンポーン!』っつって、店員が来ちゃうだろうが! 佐竹:服に付ける時点で気づけよ!結構でかいぞあのボタン! 斉藤:あと服じゃなくて『そうだーPS2の○ボタン無いんだったー!持って帰って付けよ♪』とか言ったらどうすんだよ! 佐竹:その発想にビックリだよ!!○ボタンもよく取れたな! 斉藤:そしたらお前、家で格闘ゲームやってみろよ!レストラン内騒然となるよ! 佐竹:たしかにボタン押しまくるけども! 斉藤:『ピポピポピポピポピポピピピンポーン!』みたいなことになるぞ! 佐竹:『お客様!!一度で分かります!・・っていない!!』みたいになっちゃうじゃん! 斉藤:あとまだ勘違いする可能性があるぞ 佐竹:まだあんのか! 斉藤:もしゲーセンのパンチ力計測器だと思ったらどうするよ? 佐竹:ぶっ壊しちまうだろ! 斉藤:景品はハンバーグでーす 佐竹:うっせぇよ!だいたいそんな女にオレは引っ掛からないね 斉藤:そうか? 佐竹:そうだよ 斉藤:んじゃボタンが無事押し終わりました、さて店員さんが来ました 佐竹:はいそんで? 斉藤:店員さんはメニューを入力する機械を持ってくるわな 佐竹:持って来るね 斉藤:『あーDS−!アタシにもやらしてー』って奪っちまうかも知れねぇよ? 佐竹:だからありえねーって!! 斉藤:それでステーキばっかり押して莫大な請求金額になったらどうすんだよ! 佐竹:そこは店員さんが直してくれるだろ! 斉藤:あとアレだ、二人で優雅にワインを飲んでてトイレに行きたくなるときがあるだろ 佐竹:あーあるかもね 斉藤:そこで彼女はトイレに行って、手を洗うわけだろ 佐竹:うん 斉藤:それで水道の横に液体石鹸あるじゃん? 佐竹:あーあるね、手で上に押すと出てくるヤツ 斉藤:あれをワインだと思ったらどうすんだよお前 佐竹:どんな物のとらえ方?!相当ベロベロに酔ってるぞ! 斉藤:手に出しては飲んで、出しては飲んでの繰り返しだよ! 佐竹:気持ち悪いわソイツ!もっと食事を楽しめ! 斉藤:それで『ねートイレの緑ワイン美味しいよ!』って 佐竹:赤ワインみたいに言うなよ! 斉藤:それにもっとすごい勘違いをしたら『なんでトイレにドリンクバーあるんだろうね?』とか言っちゃうかも知れないぞ! 佐竹:なんとなく似てるけども!そこまで勘違いしないだろ! 斉藤:そしたらトイレにコップ持って行くじゃねーか! 佐竹:なんかレストランで尿検査してる人みたいになっちゃうじゃん!! 斉藤:そしたら尿が緑だせ!? 佐竹:実際は尿じゃないけども!周りの客に白い目で見られるよ! 斉藤:しかもそれを飲むからな 佐竹:『この人緑の尿を飲んだ!!』って思われちゃうよ! 斉藤:そんで戻ってきて赤ワインで手を洗うかも知れないぞ! 佐竹:なんで逆になってんだよ! 斉藤:あといよいよ会計だよ 佐竹:もうソイツと食事を終えただけで凄いわ 斉藤:もちろんレジでは自分が金を出すよな 佐竹:まぁな、そこは男の自分が出すよ 斉藤:そのときに店員がレジを操作するわけだ 佐竹:あーイヤな予感がしてきた 斉藤:そこで彼女がレジを電子レンジと間違えたらどうするんだよお前! 佐竹:どこら辺で間違うの?!ソイツ感覚おかしいって! 斉藤:『あーそうだ、さっきタッパに詰めたハンバーグ温めよう!』って言ったらどうすんだよ! 佐竹:待て!まずなんでハンバーグ持ち帰ってんだよ! 斉藤:景品はハンバーグでーす 佐竹:さっきの景品当てたんだ!! 斉藤:そんでそのハンバーグをレジに詰め込み始めるぞ! 佐竹:店を侮辱してるとしか思えない!! 斉藤:でも彼女は『釣りはいらねぇ』って 佐竹:レジって確信してんじゃねーか!重罪だ! 斉藤:まぁ価値観の違う女と付き合うとこんな感じになるんだよ 佐竹:価値観の前に常識がなってねぇよ! 斉藤:でもお前は女と付き合いたいんだろ? 佐竹:まぁ常識がわかる女だったらな 斉藤:・・・・お前の価値観を疑うよ 佐竹:お前だよ! 二人:どうもありがとうございましたー
幸川:ほいメロンパン。 山田:ありがとうございます幸川様。
幸川:コンソメパンチですよろしくお願いします! 山田:じゃあ早速行きましょうか。 2人:コンソメパンチのショートコント! 「ジャイアン」 山田:おぃ!のび太いいもん持ってんじゃねーか!よこせよ! 幸川:え〜せっかく買ってきたのに〜 山田:お前のものは俺のもの俺のものは全て寄付したよ! 幸川:えらい! 「金田一」 幸川:犯人は一体!? 山田:犯人は必ず俺が見つけ出す! 名探偵といわれたジッちゃん、見守っててね☆ 幸川:名にかけろ! 「クラブ活動」 幸川:この授業が終われば次はクラブ活動か〜 山田:だな。 幸川:ところでお前何クラブだったっけ? 山田:メイクラブ。 幸川:大人!? 「友達」 幸川:おまえ友達っている? 山田:それがいないんだよね。 幸川:おいおいじゃあ俺はおまえの何なんだよ! 山田:ホモ達。 幸川:ゲイ丸出し! 「友情」 幸川:あ〜大丈夫かな? 山田:どうしたんだ? 幸川:今病院から電話あったんだけどおふくろが危篤で 今にも死にそうなんだってなんだって、大丈夫かな? 山田:大丈夫だっておふくろさんは生きてるよ。 幸川:山田‥‥‥ 山田:いつまでもおまえの胸の中に。 幸川:勝手に殺すな! 「Gパン」 山田:おまえのGパンかっこいいな。 幸川:そうかな?お前は何パン? 山田:ノーパン。 幸川:捕まるぞ。 「シンデレラ」 山田:12時までには帰るんだよ。 幸川:どうしてですか? 山田:それがうちの決まりでしょ! 幸川:門限!? 「ヘビー」 山田:うちってよく水炊き食べるんだよね。 幸川:どのくらい? 山田:週に7回くらいかな。 幸川:ヘビーローテーション!? 「ブラック」 山田:はいコーヒーどうぞ、砂糖は? 幸川:俺はブラックでいいよ。 山田:パペットマペットと鳥居みゆきどっちがいい? 幸川:ブラック違いだよ。 「もしも」 幸川:もし無人島に何かひとつ持って行くとしたら何もってく? 山田:ぎざ十。 幸川:そんな価値ねーぞ。 「妖怪人間」 山田:早く人造人間になりた〜い! 幸川:機械でいいの!? 「赤ずきん」 幸川:ねぇねぇ、おばあさんのお口はどうしてそんなに大きいの? 山田:ひどい・・・・気にしてたのに。 幸川:申し訳ない。 「青汁」 幸川:青汁一杯もらっていい? 山田:いいよ。 幸川:(ゴクゴクゴク)なんか変な味じゃない? 山田:あっこれ青汁じゃない? 幸川:え、何? 山田:青い油性インク。 幸川:有毒!? 「アンパンマン」 山田:顔がふやけて力が出ない。 幸川:なんでふやけたの? 山田:プールの消毒剤がほしくて。 幸川:無理すんな。 「アンパンマン2」 山田:顔が汚れて力が出ない。 幸川:なんで汚れたの? 山田:大人への階段をまた一歩あがったから。 幸川:心の問題!? 2人:どうもありがとうございました。
大嶋:悔しいです。 吉田:経験不足なんですよ。
天狗:笑いどころ少なかったかな・・・ 勝間:・・・不正しようか? 天狗:僕たちは不正やパクリはしません!勝つまでは! 勝間:無論勝ってからも!
・序盤からただ、二人の会話が続いた感じです もっとボケてボケてボケまくってください(0点) ・普通の会話に少し面白い言葉を加えただけの印象でした。 音楽の部分など伝わりにくい部分も見受けられました。(0点) ・「あ、俺がてんちゃんだと思ってたの彼女だった!」など、単に事実と違うだけ、というレベルの弱いボケが多いと思いました。 年越し蕎麦など、だいたいのテーマはあるものの、話の焦点やボケの方向性が統一されておらず、しかも強いボケもなかったので、 読み手が面白いと感じにくくなってしまっていると思います。 この漫才で日常会話のような雰囲気を狙ったのかどうかは分かりませんが、 もう少し話題を統一して話の流れを分かりやすくした方が面白さが伝わりやすいのではないか、と思います。(1点) ・蕎麦がどうも・・・ 大きな笑いがありませんでしたね。残念です。 ゲームのマイナー気味なところとか好きですので続けていって欲しいです。(2点) ・どっちがボケかツッコミか、という事も重要ですが、 「スパゲチー」「スパゲッチョ」など普通のネタに入れるなら小ネタクラスのボケを大ボケとしてもってこられるのできついです。 こういうのってもっと大きいボケがあってこそ光る小ネタだと思うんですよね。 笑いながらこのボケ見ると更に笑いが持続する、みたいな。 後半は話がまとまっておらず置いてけぼりにされました。(0点)
・所々、笑える所もあり可もなく不可もなくって所でしょうか もっと後半に向けて勢いのあるボケが欲しかったです ただ、格闘ゲームの下りは最高でしたw(3点) ・最初のナイフの話やPS2,DSのあたりは良かったんですが、 後半にいくにつれ盛り下がってしまっていた印象を受けました。 最初の勢いが後半まで続いていれば・・・という感想です。(3点) ・斉藤の考える彼女の勘違いが、とにかくぶっ飛んでいて良かったです。 「ボタン持ち帰り→格闘ゲームの○ボタン」「石鹸が緑のワイン→赤ワインで手を洗う」は発想の良さに流れが加わってかなり面白かったです。 ただ、最後のレジのところのボケが今までに比べて弱かったため、勢いが落ちてしまったのと、 斉藤がおかしくなり始める所(「斉藤:うん知ってた」→「斉藤:お前彼女なんていたら・・・」の変化)が唐突だったところが惜しいと思いました。(6点) ・殺人の部分がちょっといまいちでしたが・・・ テンポも良いですし、面白かったです。 最後は流れるような感じできれいにまとまっていたと思います。(4点) ・格ゲーからドカンドカンと来ました。前半のナイフとフォークも上手いです。 しかし、服のボタン、レジをレンジと勘違いなどあまりハマらず肩透かしを喰らったようなボケもありました。(6点)
・う〜ん、ただ面白い戦隊名を挙げただけなのが 惜しいです。もっとそこから話を発展させるともっと良くなると思います(3点) ・まず、オチがあまりよくわかりませんでした。 戦隊ヒーローの名前を少し面白くしただけという印象を受けました。(0点) ・「○○レンジャー」をいろいろ考えて来た、というテーマなのですが、 エロカワレンジャーの話に入る前に、「どんな戦隊があるといいか」を考えて来た、という事をはっきり示す文がなかったため、 漫才の本題への入りが唐突に見えてしまいました。(「ちょっと考えてるものあげてみていい?」だと「もの」が何なのか不明確です。) また、ツッコミの中に、無駄に短くて伝わりにくくなっているものがあると思いました。 例えば、「戦隊ものの意味がないだろうが!」には「全員同じ色になるから」という意味の言葉を付け足した方が分かりやすいと思います。 ボケとしては、ヘイタイレンジャーが全員迷彩服とか、「放送回数一回のみ!」を2回使ったあたりが面白いと思いました。(2点) ・黒いですね。好きです。 大きな笑いは正直ありませんでしたが 無駄な部分が無くて、それに短めでまとめてあって凄いと思いました。(5点) ・なんかあっさり終わってしまいました。戦隊ものは意外と割かしベタなお題ですので名前ボケの羅列だけでは厳しいです。 前半2つを更に引き伸ばして、後半3つのような破壊力のあるボケを更に増やしてテンポのメリハリもつけてはどうでしょう。(2点)
・前半は一つのボケに一つのツッコミで 当たり外れも大きかったんですが ロシアンルーレットで少し巻き返せたかなぁと(3点) ・1個のパターンで連続ボケの箇所が多かったので、流れは良かったのですが、 それがあだになって小ボケが連続してしまっていた印象を受けました。(1点) ・「夢を食いました。バク。」の唐突さや「メロン味の歯磨き粉」の流れ、 「テナガザルのふくらはぎ」というフレーズなどが独特で面白かったのですが、 人の尿を持ってくるところや寄せ書きの一部などがちょっと現実離れしているためか、 その点大きな笑いには繋がりにくいと思いました。(4点) ・最後が読めてしまった感がいなめません。 一貫して変態な部分でしたが、もっと変態度を+aしても良かったのではと思います。(3点) ・普通寄せ書きの羅列のような一言ボケなら当り外れがあるんですが、割と当たりが多かったです。 ただそれでも良枝、剛、孝一、秘書一回目はイマイチでした。(6点)
・銃で撃たれて松田優作はベタかなと そのほかにもウエンツ等、弱いボケが続いた感じです(2点) ・まず、不意な海外旅行がツボでした。オチも綺麗でしたね。 また「なんじゃこりゃ」を最後まで引っ張っていたのは良かったと思います。 不法投棄のあたりで少し下がっていた印象を受けたので-1としました。(6点) ・ドラえもんはよくあるテーマですが、『…なんじゃこりゃあー!』など独特な発想があって良かったです。 ボケやツッコミの言葉にもうまいものが多かったです。 ただ、いくつかの道具についてそれぞれ語る、という構成だったためか、やや盛り上がりにくい気がしました。(5点) ・「なんじゃこりゃ」はズルいですよw 面白かったです。最初はありがちなかんじかな?と思っていましたがそんな事もなく。(6点) ・ちょいちょい撃たれ役が変わるって良い小ネタですね。松田優作押しもなかなか。 ただ、道具を出すシーンのボケが弱かったかなと。 ガガーリン、ほんやくコンニャクのおでん感覚以外は全くでした。(5点)
・う〜ん、4:6の割合で外れが多かったかなと 2番目〜5番目辺りまではややベタ感も残りました(3点) ・初めに弱いものが多く後半にいいネタがあったので面白かった印象を受けました。 ただ、最初のあたりにベタ過ぎるのがあったのが残念でした。 赤ずきん、アンパンマン2くらいのネタがたくさんあればなーと思いました。(4点) ・△○△×○△○×△××○×△○ ↑あくまでも相対的な面白さとして×もつけたのですが、 どのコントもオチが分かりやすくて良かったと思います。 ただ、ボケに入る前の状況説明のセリフは、テンポを損ねない範囲でもう少し多い方が(「友情」くらい)、 読み手がよりひとつひとつのコントをイメージしやすいと思いました。(5点) ・普通に読み終えてしまった感じです。 繰り返し出てくるものもあれば良いのではないでしょうか?(1点) ・無難にまとまっていて飛び抜けた発想ものがなかったです。強いてあげれば「もしも」ぐらいでしょうか。 しかし安定していて、標準は保っていました。(4点)
| 出場者 | KB | OA率 | BL |
| オフ・コース | 401 | 4/6 | E |
| 丼もの | 373 | 3/4 | E |
| THE BETTER | 309 | 3/3 | E |
| コンソメパンチ | 309 | 4/4 | D |
| MILKDASH | 241 | 1/5 | F |
| 天勝ニケー | 125 | 0/1 | G |
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オフ・コースが一気に100KB近く底上げ。コンソメパンチは4連勝。 丼もの、THE BETTERが今期3勝目 | |||