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第92回 青沢オンエアバトル 市河:以上で計量は終わりました。 オンエアされる上位3組の発表です! |
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灯風
(2位)
地元で高得点! |
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エイジアンエイジアン
(1位)
オーバー500で7連勝! |
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カルマ
(3位)
悲願の初オンエア! |
っか♪えり♪ざきっ♪
両方:どーもーカルマです! タク:僕がボケ担当のタクで、 カズ:俺がツッコミ役のカズです。 タク:僕最近少しあることに興味を抱いてるんですよ。 カズ:何にですか? タク:アルファベットで書いてあるやつって大抵日本語の意味があるじゃないですか。 カズ:あぁ、よくあるよね。 タク:身近で言えばC大会のCなんてのもそう。あれにも深い意味があると思うんだよ。 カズ:ん?あれはチャンピオンのCだろ? タク:大抵の人はそう言うんですよ。でも僕はその固定観念を取り除くすごいアイデアを思いついたんです。 カズ:・・・固定観念とか言われても タク:例えばね、CはクリスチャンのC。 カズ:どんな大会だよ。キリストの信者が何の大会をするってんだよ。 タク:「仏教撲滅大作戦」 カズ:だからその仏教撲滅大作戦をオンエアバトルの期末のイベントにしないでほしいね。 タク:他にもありますよ、CといえばcryのC カズ:泣くのかよ。泣いて終わりかよ。 タク:参加者はただひたすらに泣く。田舎のお母さんを思い出し、友達との思い出を思い出し、ドッキリカメラでわさびの大量に入った寿司を食べさせられたとき・・・ カズ:最後おかしいな、泣く大会の時点でおかしいと思うけども。 タク:「今回初出場タラちゃん。489CRY!高得点です!」 カズ:タラちゃん!強い! タク:「前回リベンジのび太君!421CRY!400超えました!」 カズ:よく泣くからね。 タク:以上、オンエアされるのはタラちゃん! カズ:参加者2人だけぇ!?しかも実在する人物を出せよ! タク:それでは、オンエアされた1組の熱演をご覧いただきましょう。 カズ:タラちゃんだけだよ!もしやテレビ上では、タラちゃんが延々泣いてる映像を30分間流すのかよ!NHKそんなの許さねぇよ! タク:他の場合を考えましょう、CはCHILD、つまり子供のCです。 カズ:子供大会?何すんの? タク:ただ単に子供のかわいさを競う大会です。 カズ:あぁ、素人の子供を出場させて未来のスターを発見する、見たいなやつか。 タク:「今回初出場タラちゃん。489CHILD!高得点です!」 カズ:またタラちゃん!しかもCRYの時と変わってない! タク:「3連敗中のワカメちゃん、パンツの露出度を増やして再挑戦!」 カズ:無駄だ!しかも3連敗かよ! タク:「525PANTU!!来ました500越え!」 カズ:位が「パンツ」になっとる!!525パンツってなんだよ!露出しただけでオンエア確実とかどんな審査員だ! タク:「連勝中の池乃メダカ!269SMALL!これは厳しいか?」 カズ:メダカさん子ども扱い!?しかも位がスモール!「269小さい」ってどういう意味だよ! タク:「初挑戦、ガンダム!」 カズ:人間ですらなくなったぁぁ!! タク:「105ROBO!!う〜ん厳しい!」 カズ:入れる奴がいるのかよ! タク:「今回のオンエア組を紹介します!タラちゃん!史上最強の泣き虫小僧! ワカメちゃん!露出度を増やしただけで一気に400PANTUあがった!」 カズ:うわー情けねー!ってワカメちゃん前100台かよ?!パンツのパワーが400KB分て! タク:なんかおもろないな カズ:お前が作ったんだよ。というより誰も爆笑しないから。 タク:でもね、今までの場合だと通常回の収録だからCの意味が極限になくなっちゃうわけよ。すなわち、期末のイベントということはチャンピオンを決める大会なんだよ。 カズ:・・・・・・ タク:だから僕はここに結論付けます!C大会のCとはチャンピオンのCです!! カズ:最初っからそういう話だよ!!もういいわ!
ナオ:えーっと7連勝ですか。ありがとうございます。 ゴウ:目指せ7連勝。
ゴウ:全国高校野球選手権大会。今日で2日目です。実況は私、引尾剛でお送りします。 今日の解説は、路上で8×4を乱射して先ほど逮捕された七島直さんです。よろしくお願いします。 ナオ:え?あ、よろしくお願いします… ゴウ:さて、2日目ですね。 ナオ:いや、その前に…なんでここにいるのかなーって。 ゴウ:解説を呼ぶのを忘れてたんですよ、それでちょうどいいのがいるなーってことで連れてきましたが文句ありますか。 ナオ:え、いやでもね、解説なんか… ゴウ:警察行きますか。 ナオ:うっ文句ありません。 ゴウ:よろしい。 さて、今年も甲子園球場で開催される予定でした高校野球ですが、 つい先日、近畿地方にテポドン2号が発射され甲子園球場が全壊したため、 今大会は北九州市民球場で行われています。 ナオ:すごかったですよねテポドン。 ゴウ:では今日の試合を紹介します。 一塁側、現在は北朝鮮の領土となった京都府の京都内大西。 ナオ:ある意味国際試合ですね。 ゴウ:三塁側は茨城オマーン高校です。 ナオ:茨城オマーン高校は日本最北端の学校ですね、なぜか。頑張って欲しいです。 ゴウ:では各校のスターティングメンバーをご紹介します。まずは京都内大西。 1番セカンド金正日。 2番センター金正日。 3番ピッチャー金正日。 以下すべて金正日となっています。 ナオ:全員改名したようですね。 ゴウ:続いて茨城オマーン高校。 1番センター相川。 2番ショート愛川。 3番レフト合川。 4番キャッチャー藍川。 5番サード相河。 6番ライト四十川。 ナオ:全員「あいかわ」ですか。 ゴウ:そして7番ファースト合河。 8番セカンドカルロス・ゴーン。 9番ピッチャー會川。以上です。 ナオ:一人違和感があるのがいますね。 ゴウ:さあ七島さん、注目はどこでしょう。 ナオ:なんか全部です。 ゴウ:手抜きめ。さぁ、両チームがグラウンドへ向かいます! ナオ:…怒りの矛先があなたに向かいます。 ゴウ:礼をして…試合開始です! ナオ:………楽しみですね。 ゴウ:そうですか。では各チームの主将から話を聞いているのでそちらをご覧下さい。まずは京都内大西です。 ナオ:冷てぇ 「京都内大西高校、キャプテンの金正日です。あ、山中の方です。 うちのチームは、偉大なる金正日様を尊敬しています。 野球が出来るのは金正日様のお陰であると感謝し、 その愛の力で、勝利を金正日様に献上したいです!」 ナオ:洗脳されてますね。 ゴウ:では茨城オマーンです。 「茨城オマーン高校、キャプテンの四十川(あいかわ)です。 うちのチームの最大の取り柄は、笑顔です! この笑顔で、相手チームを悩殺したいと思います(にかっ」 ゴウ:笑顔が取り柄ということで。 …さて七島さん、どのような試合展開になるでしょうか。 ナオ: あ、すいません。悩殺されてました。 ゴウ:そのまま死んじゃえばよかったのに ナオ:何か言いましたか。 ゴウ:何でもないです。 さて、試合の方は2回表、ワンアウト一塁になっていました。 ナオ:結構進んでるじゃないですか。 ゴウ:打席は7番合河。送りバントの構えですがどうですか? ナオ:えっと、送りバントをすると思いますね。 ゴウ:誰でも考えつくし。…さて、初球はストライクです。 ナオ:…ズバッときましたね、こっちにも。 ゴウ:続いて2球目、投げた! (カーン) ゴウ:入りましたーバントホームランです! ナオ:いや…なんで入るんですか! ゴウ:さあ、これで18点差に追いつきました。 ナオ:京都内大西はどんだけ入れてたんですか。あんな短時間に。 ゴウ:次は8番カルロス・ゴーン。 ナオ:…ある意味注目です。 ゴウ:ピッチャー第1球、投げた! (ガツッ!ポロッ) ゴウ:おっと打球が顔面に当たったー! ナオ:………! ゴウ:これは痛そうですねー。 ナオ:いや、痛そうの問題じゃないでしょ!あの人目玉取れてますよ! ゴウ:それだけ力強い球だったんですね。まさに青春! ナオ:あんたの精神状態を小数第1位まで知りたい。 ゴウ:さて、カルロス・ゴーンが一塁に向かいます。 ナオ:………バイオハザードに出てきそうな光景だよ。 ゴウ:さあ、打席は9番會川です。気を取り直して、第1球投げました! (ベチャ) ゴウ:ストライク! ナオ:今投げたの絶対カルロス・ゴーンの目玉でしたよね!?潰れましたよね! ゴウ:あーあまりの大きさに気づかなかったようです。 ナオ:できれば本能で分かってほしかった ゴウ:さて、続いて第2球。 ナオ:それより…このバッターバット持ってませんけど。大丈夫なんですか。 ゴウ:第2球、投げました! ナオ:無視ですか (ブオォォン) ゴウ:ホームランです! ナオ:ちょっ…ちょっといいですか!何が起きたんですか! ゴウ:いやーすばらしいノーバット打法。 ナオ:いや、それ打法って言えるんですか!?物理の法則を思い出してほしい。 ゴウ:しかし1番相川はセカンドライナーでスリーアウトです。 ナオ:展開早っ。 ゴウ:この回、京都内大西はわずか7球で攻撃を終わらせました。 ナオ:でも5失点ですね。 ゴウ:では2回裏の攻撃。まずは京都内大西に20点が与えられます。 ナオ:ちょっ…なんで!? ゴウ:国家権力です。 ナオ:…恐ろしい。 ゴウ:しかしこの回の攻撃は三者凡退で終わりました。 ナオ:早っ!この空間は異次元ですか!? ゴウ:3回は飛ばして4回表。 ナオ:飛ばさないでください! ゴウ:打席には2番愛川が入ります。 ナオ:逆転できるのでしょうか。 ゴウ:無理ですね。 ナオ:さらっと現実的なことを言わないで下さい。 ゴウ:さあ第1球。 (カーン) ゴウ:お、これは大きいぞ!入るか? …ここでニュースをお伝えします。 ナオ:タイミング悪っ。 ゴウ:さあ、9回表ツーアウトランナー満塁です。 ナオ:ニュース長い! ゴウ:文句言うなバカ。さて、9回になって茨城オマーン高校は打線の勢いが増しています! ナオ:あなたも僕に対して冷酷さを増しています。 ゴウ:おっここで!代打、会川を起用します。この辺りどうご覧になりますかぁ? ナオ:そうですね… ゴウ:黙れ。さて、初球はボールです。 ナオ:…なるほど、これが殺意ですね。 ゴウ:2球目…あーっと空振り三振! ナオ:いや、2球じゃ無理だと思うんですが。 ゴウ:フッ。サイレンが鳴ってゲームセットです。 ナオ:…うー ゴウ:…ん?サイレンが鳴りやみませんね。 ナオ:…確かに。 ゴウ:あ、なるほど。これは空襲警報でした。 ナオ:えっ!空襲警報ってことはテポ (ドーン)
真田:土俵際のこって7連勝ですよ 島村:では、どうぞ!
真田:どうもーエイジアンエイジアンと申します 島村:よろしくお願いします 真田:最近、宝探しとか そう言った冒険的な旅に出たいと思わない? 島村:まぁ、そういった冒険とか行きたいけど 時間も金もあんまり無いじゃん 真田:お前がそう言うんじゃないかと思って 今日は、宝探しのシミュレーションをさせてやろうかと 島村:お前、意外と気が利くタイプなんだな 真田:じゃあ、俺が隊長でお前が修学旅行の留守番をする教頭先生な 島村:留守番って、冒険の要素ゼロだから! そこは隊員で頼むわ 真田:わかったわかった 真田:ふぅーやっと着いたぞ、アフリカン空港 島村:いやぁ、着いたなぁ でも、こっからどうするんだい? 真田:地図があるから、心配すんな えーっと、空港近くの地下鉄に乗って洞窟前駅で降りればオッケー 島村:電車で洞窟前まで行けちゃうの!? 俺、もっと一面ジャングルとか想像してたけど! 真田:行けちゃうみたいだ 島村:もう、財宝とか残ってないんじゃないのか 別の意味で不安になってきたよ 真田:まぁ、とりあえず駅まで行ってみよう 真田:駅に着いたぞー ほぉ、アフリカの駅にも自動改札あるんだ・・1台だけだけど 島村:なんかしっくり来ないなぁ・・ 真田:でも、アフリカの機械なんてどうせたいした事ないから 切符じゃなくても大丈夫だろ 島村:いや、それは流石に無理なんじゃないの 真田:試しに改札にホットドッグ入れてみようか 島村:なんでいきなり食い物入れるんだよ! 入れるなら、せめてもっと紙っぽいやつだろうよ 真田:じゃあ、この名刺でも入れるか ササッ・・・・・・ダメだったか 島村:そりゃ、だめでしょうな 真田:次は、お待ちかねのホットドッグだよ! 島村:待ってないわ! 異国の地でどんだけヤンチャぶり発揮するつもりなんだよ! 真田:ボフッ・・・・・・入ったけどダメだった 島村:あーあ、もうこの改札再起不能だ いいかげん切符買って駅員さんに切ってもらえよ 真田:しょうがないなぁ・・ 真田:お、洞窟前方面の電車来た乗ろう 島村:あーこの車両結構込んでるなぁ 真田:そういえば、腹減ったな 車内で立ち食いそばでも食うか 島村:中にあんの!? 普通、立ち食いそばってホームにあるもんじゃないの? 真田:ここアフリカアフリカ 島村:文化の違いでもないだろ・・ 現にそばは伝わってきてるんだから 真田:で、結局食べるの? 島村:いや、俺はいいよ 真田:そうか、じゃあ俺も腹減ってるけどいいや 島村:いいのか 大体、腹減ってるなら改札にホットドッグぶち込むなよ 真田:しっかし、込んでるなぁ 島村:まぁ、人も多いけど その上立ち食いそばがえらいスペースを独占してるなぁ 真田:ふぅー 島村:あ、まぁ荷物だけども網棚の上に置いておこうぜ 真田:いや、ここの車両網棚ないから 島村:えっ、ないの? 真田:いや、あるんだけど 立ち食いそば屋が湯切りで使ってるからさ 島村:どんだけダイナミックな湯切りしてんだよ! 真田:ジャッ!べチャべチャビチャー! 島村:網目大きすぎてそば落としてるし! 真田:はいどうぞ! 島村:落としたの出すなよ! もう、しょうがない普通に吊り革につかまるか 真田:お前が握ってるの、そば屋がダシに使う干しヒラメだよ! 島村:あぁ!なんでこの車とことんそば屋の手が回ってるんだよ! もういいよ、入り口近くの金属の棒につかまるから 真田:それ、麺を湯切りするやつ 島村:湯切りここにあるじゃねぇか! なんでこっちを使わないんだよ、そば屋! 真田:そうか、宝は諦めて そば屋でバイトしてコツコツ金を貯めるつもりなのか 島村:いやいや、はるばるアフリカまで来てバイトって! ちゃんと最後まで宝探すよ 真田:プシュー・・ お、そんなこんなしてる間に洞窟前駅についたぞ 島村:で、こっから洞窟内に行くの 真田:そうだ、よーしいざ洞窟へっ 真田:洞窟着いたぞ 島村:なんか道分かれてるけどどうしたらいい 真田:地図によると・・前進あるのみだな 島村:ひたすら前進前進っと 真田:ギャース! この叫び声もしかしてドラゴン!? 島村:おお、なんか宝探しっぽくなってきた! 真田:どうやら、真っ向から姿を晒して戦うしかなさそうだな! おい、ドラゴン勝負だ! 島村:あのドラゴン首が2つだっ 真田:あ、右側の首が炎吐いてきそうだ よし、この干しヒラメで防いでやる・・ 島村:何でガードするつもりなんだこのヒラメ泥棒! 真田:あれ・・ホットドッグと名刺吐いてきた 島村:まさか・・あの改札と右側の首が繋がってんの!? 真田:まぁ、そんな事はともかく・・このホットドッグで攻撃だ! 島村:そんな武器じゃ万に一つも勝ち目ないって! 真田:じゃあ、相撲で勝負 はっけよーいのこった、ドラゴンよつんばいだから俺の勝ちー 島村:そんな都合良くルール変えても通じないだろ! 真田:くぅーーん 島村:通じてた! えらくドラゴン悲しそうだったな 真田:ああっ右側の首から大量の座布団がっ! 島村:横綱が大一番で負けた時みたいな状況になってる! というか、いったい誰が改札に大量の座布団入れてきてるんだ! 真田:まぁ、ともかく勝ったから先へ進むとしよう 島村:おう 真田:資料によるとここが財宝のある場所みたいなんだが・・ 島村:やっぱり、財宝はなかったようだな・・・・ 真田:・・・じゃあ、立ち食いそば屋のバイトで一稼ぎしてから帰るか 島村:いいかげんにしろ 二人:どうもありがとうございました
あらら・・・
溝井 やっぱり落ち着いて考えような
田嶋:2連敗か・・・厳しいなぁ 山��:もしかして連敗の伝説?
・ドラえもんの掛け合わせはいいのですが、勢いに欠けていました。(4点) ・ボケが全体的に弱かったと思います。明らかにおかしいってだけで、笑いにまでつながらないものが多かったです。 展開や雰囲気は悪くないと思います。(2点) ・ボケがほとんど笑えないものでした。ドラえもんも生かしきれていないと思います。(2点) ・所々にドラえもんのボケを加えたことによって本来のネタにベタさが増したように思えます。(2点) ・ドラえもんボケに頼るというのはさして面白くもないですし新鮮味にも欠けます。 ツッコミも終始同じテンションで、前半は控えめに後半はブチギレるというような緩急をつけた方がいいですし、 「出発進高校」「土器土器」といったダジャレにはツッコまない方がボケが生きてきます。 というかツッコむと逆に冷めてしまいます。(1点)
・ブラックコントは、好きなのですが、矛盾や誤字がとても多かったです。(0点) ・ボケがわりとベタなボケを連発するのですが、それをツッコミが面白く処理していたと思います。 「あいうえお」が微妙だったり、「お皿に持って」の漢字ミスのような単純すぎるネタが多少ありましたが、 全体的には面白い雰囲気でした。(4点) ・いいボケもありますが構成が雑だと思います。 七草のところはよかったですよ。(1点) ・実況にするより溝井が先生で井川が生徒の「料理教室」というコントのほうが良かったかと。それと、矛盾や誤字が多すぎます。(0点) ・異たるところに点在する矛盾はさておき、ツッコミがくどいです。 「どんな作り方をすればそんな神の領域的な〜」とかもう長過ぎて分かりにくいですし。 比喩的表現を用いればツッコミが上手く見せられると思ったら大間違いです。(0点)
・後半から意味不明になっていました。(2点) ・「親孝行」では、田が何回かボケてからツッコんだ方が良かったと思います。 展開が急なので、ボケも「親名義で借金」よりもう少し度の低い親不孝から始めても良かったかもしれません。 全体的にも、弱かったり分かりにくいボケが多い感じでした。(1点) ・新しい感じはしますが同時に滑っている感じのほうが強かったです。 刺されるっていう設定が行動を制限していると思います。(1点) ・全然NEWじゃありませんね。貴方の中では「誰も書かないネタ=新しい」なのなかもしれませんが、 このようにボケだけ、ツッコミだけの漫才は「普通すぎてネタにならない」から皆書かないのです。あと、後半意味不明です。(0点) ・完全に設定負けしていますね。斬新さを求めようとするのは良い事ですが、ネタの質を疎かにしてはいけません。 それと時々山��さんの台詞の中で「あるんだよ!」「なんでやねん!」とかが文頭にきているとどうしてもツッコミとして捉えがちなので その辺を直していただけると読みやすくなります。(0点)
・社会風刺のコントですね。北朝鮮のネタにはやられました。(6点) ・テポドンや北朝鮮がらみの設定がうまいと思いました。 実況・解説のやりとりは面白かったのですが、 野球の試合の方の展開はちょっとベタだった気がしました。 「ノーバット打法」やオチはかなり良かったです。(5点) ・はちゃめちゃな設定が上手に活かされていると思います。 オチがダジャレ?でしょうか・・・そこが残念でした。(5点) ・朝鮮ネタが所々にありましたね。どのボケも結構破壊力があって良かったと思います。(5点) ・オチに近づくにつれ展開に良い意味でハチャメチャさが増していき、オチで頂点に達しました。(7点)
・干しひらめなどバラエティにあふれていて、とてもよかったです。(7点) ・「ここアフリカアフリカ」「電車の中の金属棒が麺を湯きりするやつ」など、 面白かったり意外だったりする展開が満載で非常に良かったです。 しいて言えば、洞窟で宝探しをする時間が短かった気がしますが、 他の部分が面白いので特に問題ないと思います。(7点) ・オチまでの流れが急すぎたような気がします。 ボケは相変わらず当たりばっかしですね。(6点) ・意外性のあるボケが多く、一言で言うと「文句なし」です。(7点) ・ボケの発想力が素晴らしいです。改札とドラゴンの首が通じてるとか。 順調なネタ運びだったんですが、最後の最後で躓いた感じがします。(6点)
・こういうネタはオンバト企画限定ネタですね。もっと盛り上がるといいでしょう。 あと「105ROBO!!う〜ん厳しい!」など伏せ自虐ネタ嫌いじゃないです。(3点) ・「C」大会の別解釈やオンバトっぽい設定が面白かったです。 子供大会でガンダムが出てきてしかも低評価だったところが個人的には好きです。 ただ、ワカメちゃんのパンツネタはちょっとベタだったと思います。 あと、最後から4行目のタクのセリフがよく分かりませんでした。(3点) ・ボケや話題はすごくいいのにもったいないです。 ボケはまだまだ作れる内容ですのでもっとボリュームを増やしたほうがいいと思います。(4点) ・大分テキストの漫才に慣れてきたのではないかと思います。めだかさんで子供じゃなくなり、ガンダムが出てきて人間ですらなくなるというところが良かったですね。 所々ベタなところもありました。(4点) ・3期からエライ進歩しましたね。特にボケが格段に良くなっていますが、 オチはいまひとつって感じで、ボリューム的にももう少し欲しいところです。 どうでもいいことですが、数字の全角半角を揃えて頂けると見栄えが良くなります。(4点)
| 出場者 | KB | OA率 | バトラーランク |
| エイジアンエイジアン | 521 | 13/16 | A |
| 灯風 | 477 | 9/10 | A |
| カルマ | 349 | 1/7 | F |
| ブループール | 269 | 0/1 | G |
| ミゾイガワ | 173 | 0/3 | G |
| スピードダイブ | 153 | 0/2 | G |
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エイジアンエイジアンが2度目のオーバー500。灯風も最高のスタートを切った。 カルマは7度目の挑戦で初オンエア。4期の注目株だ。 | |||