三村「どうもーシュールストロムです」 二人「よろしくお願いします」 大下「ネタの前にね、僕ら野球が大好きなんですよ」 三村「まぁコンビ名も元広島カープの外国人投手からいただいてますしね」 大下「そんな野球好きの三村と大下でやってます、シュールストロムです」 二人「よろしくお願いします」 大下「それにしても最近は引退シーズンでしょ」 三村「え?」 大下「だから学校から三年生いなくなるでしょって」 三村「卒業と言え!」 大下「この時期はやっぱり引退試合が感動するね」 三村「卒業式!」 大下「卒業式といったら校歌斉唱でしょ」 三村「感動する場面ですね」 大下「校歌斉唱、卒業生・在校生は起立してください」 三村「ガタッ(立ち上がる)」 大下「チャンチャチャチャン♪はーるかー母国―大地ではぐくんだー♪」 三村「うんうん」 大下「そのパワー今ぶーつけろーメーシアフロムUSA♪」 三村「USA!?今の何?」 大下「元阪神のアリアスの応援歌」 三村「校歌にしろ!しかもなんでアリアス選んだよ?」 大下「学校でアリアスの下敷きつかってる女子がいたから」 三村「マジで引く!」 大下「それでその後に長い長いナベツネの話ね」 三村「校長先生な、いうならそれ巨人の校長だから」 大下「今日でみなさんは卒業し、PL学園に進学するわけですが」 三村「高校へいきます、野球強いからってお前の中で高校=PLにするな!」 大下「みなさんに三本の木を植えたいと思います」 三村「あぁ定番のやつですよ」 大下「桑田、槙原、斎藤雅樹」 三村「なんで巨人の先発ローテーションだよ!木関係ないだろ」 大下「けど全員名前の部首に木がつく」 三村「確かにそうだけど!もっと勇気とか元気とか」 大下「みなさんに三本の木を植えたいと思います」 三村「そうそう」 大下「やる気、元気、斎藤雅樹」 三村「もういいよ!好きだな斎藤雅樹」 大下「ちなみに二本目はもときと読みます」 三村「元木!?また巨人のいぶし銀をだすな!」 大下「ここでみなさんに嬉しいおしらせです」 三村「どうした!?」 大下「なんと今日はテレビで活躍されている芸能人の方がみなさん卒業祝いにきています」 三村「ありますねこういうの、シークレットで」 大下「板東英二さんです」 三村「確かに有名だけど嬉しくねぇよ!」 大下「ホンマに卒業おめでとう」 三村「板東引っ込め!」 大下「これで卒業式を終わります」 三村「散々だったな」 大下「最後にもう一度、三奈さんほんとうに卒業おめでとうございます」 三村「あー最後の最後にみなさんの字を間違えちゃったよ、三奈さんは長嶋の娘だよ!」 大下「卒業生退場」 三村「退場の時もいいBGMがながれて泣いてる生徒とかいるんですよね」 大下「くーもーはわーきー光あふーれーて♪」 三村「それは高校野球の入場行進の音楽だろ!」 大下「泣くな、来年またこよう」 三村「土を集めるな!負けて泣くより卒業で泣け」 大下「あと卒業というと学校の思い出に選手名鑑が配られたり」 三村「卒業アルバム!」 大下「小学校のなんかはクラスごとにいろいろ載ってるんですよ」 三村「人をジャンルごとにランキングにしたりしてね」 大下「あー、『ファミスタでつかう投手ベスト3』とか」 三村「そんなのはない!」 大下「1位斎藤雅樹(巨)」 三村「また斎藤雅樹か!ほんと好きだな」 大下「2位今中(中)、3位小宮山(ロ)」 三村「なんでちょっと古いんだよ!違うって、〜な人みたいな」 大下「『しゃべり方が昭和の漫才師っぽい人』」 三村「いない!」 大下「1位大下洋介」 三村「お前かよ!」 大下「それ以外にも『好きな歌ベスト3』とか」 三村「確かに歌とかもありましたね」 大下「1位青春アミーゴ」 三村「人気だからね」 大下「あと2位から童謡がランクインされてたりして」 三村「まぁ小学校の時は給食の時間とかにながれるからね」 大下「2位山口山地のツトムくん」 三村「字が違う!ツトムくん山男みたいになってるから」 大下「3位さっちゃん」 三村「さっちゃんいいよね、歌ってよ」 大下「さっちゃんはね♪」 三村「うんうん」 大下「さちおっていうんだ本当はね♪」 三村「・・・さちこじゃないの?」 大下「だけど国民栄誉賞とったから♪」 三村「衣笠じゃねぇか!そんな歌じゃなかったでしょ」 大下「あとプロフィールとかもあったよね」 三村「あったね、名前とか誕生日とか将来の夢とか載ってたりしてね」 大下「あと通算成績」 三村「だから選手名鑑じゃないって!」 大下「自分のをあとでみると結構楽しいんですよね」 三村「確かにね、お前なんて書いたの?」 大下「大下洋介、11月29日生まれ」 三村「ちゃんと書いてあるじゃん」 大下「投球フォーム:サイドスロー」 三村「そんなのいらないでしょ!パワプロのサクセスの初期設定じゃないんだから」 大下「重要だよ!だって俺の大好きな斎藤雅樹は?」 三村「…サイドスロー!」 二人「どうもありがとうございました」
日下部:ついにこの日が来ました。決勝を迎えた全英オープン男子テニス決勝は、なんと日本人選手同士の対決となりました。 出場者は今大会の大本命と言われた上村選手。対するは圧倒的な力で勝ち上がってきたノーマークの新人樋口選手。 果たして21世紀最後の王者になるのはどちらだ? 上村 :ふー・・・ 樋口 :さーて・・・と・・・・ 日下部:両者とも気合十分です。まもなく第1セットが始まります! 近年のテニスは、ラケットのガット(網)の部分の原材料である納豆の糸の生産量が大きく減った為、 昨年度からラケットの規定が大幅にに緩くなりました。 従ってどんなラケットを使うかが勝敗を大きく左右します。 まず上村選手のラケットは・・・・・バドミントンのラケットです。 非常に扱い易いのが特徴です。ちなみにガットはそうめんを使用しているようです。 続いて樋口選手のラケットは・・・・・しゃもじです。それもとてつもなくでかい。 ヨネスケもビックリのジャンボサイズです。 上村 :お前・・・何だそれ? 樋口 :いいじゃないか。ボールをすくいやすいんだよ。 日下部:それでは、樋口選手のサーブです。 樋口 :喰らえ!おにぎりサーブ! 上村 :うわ、何だこれは!?ボールが米粒に包まれて・・・・・ 日下部:あーっと!ボールいや、おにぎりが上村選手のラケットにくっついたー! 樋口 :ご飯の粘り気をなめるなよ。 日下部:これで樋口選手が先制!15-0です。 上村 :タイム! 日下部:おっと、早くも上村選手がタイムをとった。どうやらラケットを変えるつもりのようです。 言い忘れてましたが、各選手1試合に3回までラケットを変える事が許されてます。 上村 :あった!これだ。 日下部:上村選手の手には・・・・・中華鍋。これは鉄製なので打ち返したボールの勢いは半端無いです。 樋口 :こいつ・・・・正気か? 上村 :その言葉お前にそっくり返す。 樋口 :返せるもんなら返してみろ!おむすびサーブ! 日下部:おぉー!何か微妙に変わった。 上村 :うらあ!揚げ物リターン! 樋口 :何!? 日下部:なんと上村選手。油を敷いた中華鍋におむすびを見事に入れ、焼きおにぎりにしてリターン!樋口選手も唖然! 樋口 :す、凄い・・・。けど、焼きおにぎりは揚げ物か・・? 上村 :細かい事はどうだっていいだろ。 樋口 :タイム! 日下部:お!今度は樋口選手がラケットの交換をします。 樋口 :これだ!水鉄砲! 日下部:?? 水鉄砲?全く意図が見えませんが・・・・・ 樋口 :おりゃ!素手サーブ! 上村 :素手アリなの!?まあいい。揚げ物リターン! 樋口 :そうはさせるか! ぴゅぴゅ 日下部:なんと樋口選手。中華鍋に向かって水鉄砲を噴射!それによって油が跳ね、 上村 :め、目が〜! 日下部:上村選手の目に入ったー!これで30-15。樋口選手再びリード! 上村 :く、くそ〜。タイム! 日下部:上村選手、2度目のラケット交換です。 ん?なんか大きいぞ。 上村 :ふふふ、これぞ秘密兵器。業務用扇風機だ! 日下部:ウワァーォ!最早手に持つ物ですらない! 上村 :ぽちっとな。 日下部:扇風機作動!樋口選手のコートに向かって強風が吹く! 樋口 :ず、ずるいぞ・・・。えーい、やけだ! 日下部:樋口選手の素手サーブ!も、むなしく開いてコートに届かず!これで30-30! 樋口 :タイム! 日下部:樋口選手も負けじとラケットの取り替え! 上村 :そ、それは・・・! 樋口 :とっておき、松岡修造だ! 日下部:ウワワワァーオ!!それじゃダブルスVSシングルスだし!松岡修造はもう過去の人物のはずじゃ・・・ あ。えー、たった今資料が届きました。松岡修造、恩年133歳。今尚元気に生き続けています。 上村 :元気過ぎだろ・・・しかしそいつでこの扇風機を壊せ・・・ 樋口 :いけ。 修造 :ふんぬー! ばごーんっ 日下部:松岡、じゃなくて樋口選手。扇風機を弾丸サーブで破壊ー! 上村 :ターイム!こうなったらこいつだ!マリア・シャラポワ! 日下部:何ー!?シャラポワはもう数十年前に他界したはず・・・・・ あ。えー、たった今資料が届きました。ロシアの某教会の神父に尋ねたところ、3日前に生き返らせたと証言しました。 樋口 :ドラクエ感覚!?でもうちの修造だって・・・ シャラポワ:ンナアァー! 修造 :ぐばっ! 日下部:シャラポワの打球が松岡の頚動脈に強打!しかしサーブ権は樋口選手にあるはずなのですが・・・? 樋口 :タイム!よくも修造をー!バズーカサーブだ! 上村 :うわー!! ちゅどおーん 日下部:もう収集がつきません!今分かるのは上村選手が撃たれたという事だけです! 樋口 :ふー・・・・・勝った・・・か? 日下部:勝ったもなにも殺っちゃってます。 樋口 :え?何だって?ワタシ英語ワカリマセーン。 日下部:その言い方は日本語の分からない振りする外国人にそっくりですが。 樋口 :ハナーセ!ハナーセ!ドコニツレテク! 日下部:・・・・・・・・・・えー・・・・・・両者試合続行不可能という事でノーゲームになりま・・・ 上村 :せんよ。 日下部:え!?
レ:ん、何だこの番組・・・お、マッチ売りの少女の朗読やってんのかな、懐かしいな見てみよ 「昔々、ある所に貧しい女の子がいました。その女の子は街中で毎日マッチを売っていました ・・・チャッカマンやライターが普及してる時代なのに・・・ しかしマッチは毎日1つも売れず、それでも少女はマッチを売り続けました ・・・だからチャッカマンやライターが普及してる時代なのに・・・ レ:間うるさいよ!?昔話なのにチャッカマンやライター普及してるわけないだろ! 「ある寒い夜、少女はめげずマッチを売っていました その前でライターを使いたばこをつける人 人:HAHAHA!今時マッチダナンテダサスギデス!今はヤッパライターの時代デース(笑」 レ:黙れ外人!果てしなくウザいわ! 「そして目の前でチャッカマンを使い花火をする2人 人A:いやー、やっぱ今はチャッカマンの時代だな〜 人B:ソウデスネー、ヤッパリチャッカマンヤライターの時代デース(笑」 レ:冬に何やってんだよ!100%嫌がらせだろ!そしてまた外人出てきやがったよ! 「少女は毎日マッチを売り続けました。外人の嫌がらせにも耐え、必死に売り続けていました」 レ:外人は少女に何の恨みがあるんだ!? 「ある日のこと、あまりの寒さで少女は商品のマッチに火をつけます その火はとても暖かく、少女に幻覚を見せます。 人:それは・・・麻薬と同じ効果を持つ禁断のマッチ・・・」 レ:何だよそれ!幻覚っていい幻覚でしょ?暖かいストーブとかの! 「少女の周りには沢山の金と沢山の男達が写る、男達に暖めてもらう少女」 レ:ストーブ!ストーブ!変な優越感にひたってんじゃねぇよ! 「しかし火はあっという間に消え去り、少女の手には燃え尽きたマッチが残るだけ 少女は2本目のマッチを手に取りもう一度火をつける。 人「これにハマッタ少女はモウ終デース、日本怖い所ネー」 レ:また出てきたよ!こんな怪しいマッチの効力知ってるお前の方が怖いよ! 「少女の目には白いテーブルクロスの上にキャビア、フォアグラ、トリュフが並べられ」 レ:何で世界三大珍味なんだよ!それ以外にあるだろチキンとか! 「しかしマッチの火はまたすぐ消えてしまいました。 少女はまた火をつけました。すると今度は大きなツリーがありました この世の物とは思えない程でかいツリーには、何故か外人がつるされていました」 レ:幻覚の中でささいな仕返しをするな!少女も少女だバカ野郎! 「マッチはまたすぐ燃え尽きました。少女は軽く舌打ちをしました またマッチをつける少女。すると今度は・・少女のお婆さんが出てきました そして横には外人がいましたが、笑っているようですが笑い声が聞こえません」 レ:少女と外人には何の因縁があるんだ!?現実でもマッチの中でも出てきてよ! 「お婆さんは外人と肩を組み、どこかへ去っていきました」 赤い靴はいてた お婆さん〜♪異人さんに連れられて行っちゃった〜♪ レ:お婆さんさらわれたぞー!何やってんだこいつは! そして変な替え歌を披露すんな!確かに異人に連れられてたけど! 「少女は悲しみを隠せません。外人とは恋が生まれつつありました。 なのにあんな老いぼれた人に負けてしまった・・・怒りと悲しみは隠せません」 レ:婆さんを心配しろ!完璧にさらわれたよ!恋で負けたんじゃねぇよ! 「少女は怒りでマッチをつけては食べつけては食べました」 レ:何の大道芸だよ!混乱しすぎてわけわかんないことになってるじゃねぇか! 「すると、あたりは人でいっぱい、少女は火を食う大道芸人と思われていました」 レ:ほら見ろ変な誤解を招いてるじゃねぇかよ! 「少女は今も大道芸人として年間2億円を荒稼ぎしています。 そしてマッチに出てきた1つ目の幻覚は毎日実現できています」 レ:男と金!?最悪な人間に染まってるじゃねぇかよ! 「少女はお婆さんと異人を探したくて探したくてたまらないようです もう一度お婆さんと暮らすため、そして異人をツリーへつるすため それが少女のエピソードです。果たして外人異人は見つかるのでしょうか -TVのチカラ、CMの後はいよいよ本格捜査に移ります-」 レ:・・・・いやTVのチカラかよ!?
・大きな山場がなかったのと、何でもあり感が強かったんですが、不条理な中に巧さもあって良かったです。 オチも好きですね。テンポが。(4点) ・何が出るのかというところでガットが納豆というボケが出たのが良かったです。それ以降も爆笑しました。(5点) ・アホだw いや面白い。(5点) ・前半もよかったのに後半更にぐいぐいよくなってく ただ、オチの意味がわからなすぎた・・・かな(4点) ・設定おもしろいですね。3人の役割もちゃんとしていてよかったです。ドラクエ感覚とかボケもおもしろいのがたくさんあって良かったです。もう少し長ければもっとよくなると思います。(4点) ・修造が出てくるところからかなりツボでした。(4点)
・前回も見させていただきましたが、さすがに前回ほどの衝撃は無かったですが、充分笑わせていただきました。 外人のキャラはもう、なんかずるいですね。(4点) ・やや短いですがそれを補うくらいのパワーのあるボケがあって面白かったです。(4点) ・なんか・・・足りない・・・ん〜・・・(4点) ・ピン芸人のおもしろさを改めて感じました。外人ボケはくどかったですが、それを除けば文句なしです。(4点) ・あまり笑ったところがありませんでした。火を食うところはよかったです。(2点)
・う〜ん・・・・・発想はいいんじゃないですかね。 しかしボケの絶対数が少ないですし、そのボケも弱いです。 もう少し展開があった方がいいと思いますが、この設定で展開を作るのは難しいかもしれませんね。(0点) ・一つのショートコントを見た感じです。笑いどころが少なかったと思います。(1点) ・短いですし、最後以外笑いどころが無いのも。。。(2点) ・なんか「・・・・・」で行数稼ぎしてるというか・・・ 緑川さんがいらない立場になってます。喋らなさすぎ そしてボケの盛り込み数がかなり少ないというか(1点) ・30秒もたたないうちに読み終えてしまいました。あまりにもネタが短すぎます。というか、「・・・・・」が多すぎてすぐに読み終わってしまいます。もう少しネタを長くして下さい。(1点) ・ちょっと疑問が。葬儀中なのになんでテストを持ってるんでしょうか。無口の設定では笑いはとりづらいと思います。(0点)
・もう、マニアックなボケほど知ってる人にはツボにはまるものなんでね。ことごとくツボに入っていきました。 しかし、ここ!という部分が無かったですかね。 野球ネタにこだわって、これからも頑張っていただきたいコンビですね。 余談ですが、ついさっきパワプロのサクセスで斉藤雅樹をイメージした投手作りました。(4点) ・野球ネタにちょっと無理矢理感があった部分がありました。(2点) ・後半勿体無かった・・・(3点) ・いいボケもある事はあるんですが 弱いボケというか、伝わり難いってボケが多いかなぁ(3点) ・「三本の木」のところはおもしろかったです。でも斎藤雅樹は引っ張りすぎかな、と思いました。(3点) ・山口山地のツトムくん、かなりうけましたwでもマニアックで分からないところが多々ありました。(2点)
・ボケが少々弱い感じです。少しベタなものもありましたし。 しかし構成は良いと思いますので、そこにボケがついてこれば良い物になるとおもいます。 それと、冒頭の 『A「あのね、最近ね。暑いじゃないですか」 B「まぁ夏ですからね」』 の部分を見直しておいてほしかったかな、と思います。そこで少し「見よう。」と思う気持ちを削がれてしまった感じでした。(1点) ・「幽霊が出るのが早い」というボケが多くて失速した感じでした。(2点) ・山場無く終わった感じ。 ガケのくだりは18KINで見た事ある。(2点) ・漫才全般がベタです、昨日思いついたとか最初から幽霊とか そしてボケが弱い、というか何よりコンビ名が気になるなぁ・・・(1点) ・最初の「まぁ夏ですからね」が、気になりました。ボケも「幽霊が出るのが早い」は引っ張りすぎです。もう少し練り直した方がいいと思います。(2点) ・流れはいいと思うんですけど笑いはなかったです。(2点)
・もう一押し、もう一押しというのが続いた感じでした。 設定を活かしきったかと言えば、そうでもなかったと思います。(2点) ・設定に負けないくらいの一発がもうちょっとあると良かったと思います。(2点) ・山場無く終わった。。置いていかれた感じ。(1点) ・設定が斬新でよかったのですが、生かせていない部分もあったかな いいボケもあったのですが・・・(1点) ・設定が斬新ですね。でも1つ1つのボケが弱いと思いました。大爆笑できるボケが欲しいです。(2点) ・ところどころおもしろかったですけど笑いは薄かった感じです。(3点)
| 出場者 | KB | OA率 | バトラーランク |
| シアンビッツ | 485 | 1/1 | D |
| レンコン | 437 | 4/6 | D |
| シュールストロム | 345 | 1/1 | F |
| アイススケート | 285 | 0/3 | G |
| テンパリズム | 237 | 0/1 | G |
| ミドレンジャー | 161 | 0/3 | G |
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レンコンが3連戦全て勝利した。シュールストロムも手堅くオンエア発進。 アイススケート、ミドレンジャーは3連敗してしまった。シアンにはもう触れない。 | |||